みんなのエッチな体験談

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教師・生徒とのH/エッチ体験談

同級生にレイプされた私を慰めてくれた先生

私が高校2年だった時の夏に、先生とエッチしました。

ある日、友達4人と遊んでいた時の事です。

その内2人がカップルで、私と彼はフリー。

突然、カップル2人が

「ホテルへ行く」

と言いだし、私達は2人になってしまいました。

彼が家に来るかと誘ってきたので、何も考えずに行ってしまいました。

家に入ってしばらくすると彼は態度が急に変わり、襲われてそのまま処女を奪われてしまいました。

考えなしだった自分も少しは悪いと思います。

でも、以来私は男性が怖くなっていました。

前述した先生とは以前から仲が良く、以前から色々悩みを聞いてもらったりしていました。

このような関係になったのは、放課後たまたま先生が私の家の近くのコンビニにタバコを吸いに来てて、そこで長話をしたのがキッカケでした。

学校の帰り道、先生の車がそこに停まっている時はいつもお喋りするのが定番になってました。

ですが、あの事件があって以来、私は先生の車が停まっていてもそこには行かなくなりました。

先生を無視し続けて何日かしたある日の学校帰り、またコンビニに先生の車が停まっていました。

私は無視してそこを通り過ぎたら、先生が車から降りてこっちに走ってきました。

そして私の腕を掴み、

「何なんだよ!」

と怒った声で言いました。

手を振り払おうとしましたが手は離れず、怖くて私は泣きました。

すると先生は

「どうしたんだよ、何かあったんだろ?」

と優しい声で聞いて来ました。

「いいから放っておいて!先生になんか分かんないよ!」

などと私はヒステリックに叫びました。

ですが先生は私の腕を離さず、

「話してみろ」

と言い続け、私は落ち着きました。

先生は私の腕を引っ張り、

「とりあえず車行こう」

と言って車に連れて行かれました。

車に乗って私は全てを話すと、涙が止まりませんでした。

先生はうんうんとしか言わず、仕舞いには無言になりました。

すると先生は急に車のエンジンをかけて、車を動かしました。

何が何だか分からず、でももう何も喋る気にもなれず、私も無言のまま。

そして着いた場所はマンションでした。

先生の家です。

先生は車から降り、私についてくるように言いました。

私は大体予想がつきました。

このまま私は先生に抱かれるんだろうと。

先生もやっぱり男。

どいつもこいつも変わらない。

性的な欲望には耐えられないんだろう。

家に入り、案内されたのはやはり寝室でした。

私はもう涙すら出ません。

どうにでもなってしまえという気持ちでした。

私は何も脱がず、先生に背を向けるようにして自らベッドへ入りました。

先生は上着を脱いで、ネクタイを外し、Yシャツ姿になりました。

先生もベッドに入ってきました。

私を背中から抱き締めました。

でもずっと、ずっとそのまま。


そのまま何もしません。

どれくらい経ったか分からないけど、ずっとずっとそのままです。

私は理解しました。

俺はその男とは違う。

理性吹き飛んだり、乱暴したりしない。

信じろ。

というのを感じ、次第に私は涙が止まらなくなりました。

その間も先生は優しく抱き締めてくれました。

でも太ももらへんに、硬いものを感じます。

先生は勃起していました。

私は先生に自分からエッチしてほしいと頼みました。

すると先生は

「ごめん、ごめん・・・」

と何度も言いました。

私が先生の手を自分の胸へ持っていくと、先生は胸を優しく触り始めました。

少しずつ脱がされていき、色々な場所を愛撫されました。

先生は硬くなったものを私にあてがい、ゆっくりと挿入しました。

私はまだ痛さを感じました。

先生はそのまま動かず、私を抱き締めてキスをしました。

それからしばらく先生は動きませんでした。

ですが中でどんどん大きくなってドクドクしているのが伝わってきます。

先生の息はだんだん荒くなり、ずっと切なげな顔をしていました。

すると先生は

「ごめん、もう無理」

と言ってゆっくり動かし始めました。

次第に動きは速くなり、私も段々気持ちよくなっていきました。

先生は段々低い甘い声も漏らすようになり、興奮が伝わってきました。

「あかね、あかね」

と名前を呼びます。

私も

「先生、先生」

と呼びます。

動きが最高潮に速くなり、

「もう駄目だ、イクっ、あぁっ」

と言って先生は私の中でゴムの中に吐き出しました。

物凄くビクビクしていました。

先生はそのまま私を抱き締めてくれました。

女教師との再会

高3の時の、英語の担任の女教師にたっぷり中出しをしてあげました。
彼女は今35才、僕は29歳。今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。
食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。

地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。

本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。もちろんこちらもですが。先生は身長は本人が言うには154と小柄。ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。Hな身体をしています。

何でも田舎である為、人の噂が怖くてこの3年間付き合う男はいなかったそうです。

「君は結婚は?」
「してない」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」
と居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけどもう1軒行く事になりました。

2軒目でもかなり飲み、でる時は結構ふらふら。時間は12時過ぎ。

「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いてもらってごめんね」と言いました。確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。こちらも、赴任したばかり、彼女無し、風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。

「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」 



「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」
と腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ3分ぐらい歩いて行きました。

途中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、半立ちみたいな感じでした。「ここで醒ますの」

「そう、寒いし、ゆっくりできるし、2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」
と一緒にホテルへ入りました。
休憩の時間は終わりらしく、入室すると、直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと
「ごめんなさい、もったいない事させて、高いよね結構」

「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」
と僕がお茶を入れていると
「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」
と宿泊する事になりました。

古いホテルで設備が悪く、暖房もあまり効かず寒く、
「寒いから、お風呂入って暖かくしようよ」
と言って、交互にお風呂へ入りました。先は僕でした。
脱衣所はドアも無く、丸見え、気にすることなくスーツを脱ぎ着替えました。背中で視線は感じましたが、気づかないようにお風呂へ。

しばらくして「スーツとシャツハンガーに掛けるよ」と声がしました。
風呂から上がり、身体を拭き、下着も付けずに寝巻きを着けました。前を紐で縛る、太股までのタイプでした。多分下着を着けてないこと気づいていたはずです。

「お風呂入るね」と言って脱衣所の隅で背中を見せて脱ぎ出しました。TVを付けベットから見ました。

ちらちら脱ぐのを見るとムチムチした身体が見えました。ブラジャーとパンティーはお揃いで白でした。脱ぎ終わりお風呂へ
「先生の服も掛けといてあげるよ」
「いいよ…」
「もう掛けてる」
と同じくハンガーへ脱衣所にはストッキングと下着だけ。

待つ間は暇で、AV付けて、照明暗くして、缶ビール飲みながら布団に入ってました。脱衣所がスポットみたいに明るくよく見えました。風呂からでてきました当然裸です。オッパイ揺れてました。身体を拭くと寝巻きに着替えました。見てると下着無しで着てます。向こうもやる気です。

そのまま来て
「気持ちよかった、メイク落とした顔笑わないでね」
「OK,OKそれよりのど渇いたでしょビール」
と缶を渡すと布団に入ってきました。
「ちょっと何見てるのよ」
「AV,暇だったから」丁度人妻系でした。
「これさ女優あまり私と年齢変わらないよね」

「最近はやってるから」
「そうなんだ」
意外と興味深く見ました。

「わっなんか、H、凄く舐めてる欲求不満て感じ」
お前もだろとか思いました。
「やってるときは、そんなもんでしょ、皆同じだよ」
「そうかな、でもこの人胸でかい、好きでしょ、」
「好きだよ大きいの、こんなになってるもん」
といって、手を取り、僕のちんちんを握らせました。 少し立った状態でした。

「こら、何処触らすのよ、」と言っても手を引きません。感触を楽しむように触ってきます。「少し触らせて、何年も触れた事無いの」と言いました。
触られてると大きく固くなっていきます。

「大きいくなってくる、凄い」
遠慮は要らないと思って、そのまま、後ろから抱きしめ紐を解き乳を揉みました。

首筋にキスしながら乳首をこねだすと「いや、感じる、弱いの」と顔を後ろ向けてキスしてきます。キスすると舌を無茶苦茶からませてきて直ぐに顔がべとべとです。お尻のあたりにちんちんが大きく当たると、「あたってるお尻に」股の間にそれをはさみこませてやると、感じる部分にあたるのかお尻を少し押し付け振り出します。

ちんちんにまんこからの汁が付くのがわかりました。かなりHをしてなかったんでしょか。「久し振りなの」とかうめき声をだしてきます正面向けて乳首を舌で転がし片方を指で挟み親指で撫でると「感じる、オッパイいい」と、乳首はと乳輪の色は濃い濃いこげ茶色、乳輪は大きくて熟女オッパイでしたが、僕も最近H無しなので許せました。

乳首は大きく弄りがいがあります。段々まんこへ舌が近づくと頭に抱きついてきました。毛は濃く多くて剛毛、舐めると口に入ります。本当にスケベな身体で身長低い割りにまんこのビラビラも伸びてるし、クリトリスは剥けきってます。舌でクリを吸うと、尻を浮かして押し付けてきました。

指を2本入れて中をグチョグチョかき回すとどんどん汁を出してきました。メス犬ですねこうなると。

「もう頂戴お願い」と言うけどフェラしてからだと命令してさせるとビデオ顔負け、舌で舐めあげ、片手で金玉を刺激してきます。69になりマンコを口でチュウチュウ吸うと「もうダメお願い我慢できない」とおねだりしてきました。

上に乗ろうとするのを下にして、ちんちんでクリトリスを刺激すると
「苛めないでよ、欲しいの、頂戴。2年もしてないの」
「へ~だったら離婚してからしてるじゃん、誰と何時した?言わないと入れない」
「2年前、我慢できなくてテレクラで探して」
「これからもすれば?」

「後悔して、できないから我慢してたの」ちんちんを入り口2cmぐらいで止めクリトリスを撫でて
「後悔した訳をいえよ、ほら」
「……言えない」
「止めようかな」
「言う、言う。テレクラで会って男の部屋行ったら3人いて、…」
「まわされた」

「うん、怖かった」
「感じただろ、本当は言わないと入れないぞ」
「…感じてた、前も後ろも一緒にやられたけど、縛られて変な事いっぱいされて」
「ご褒美にいれてあげる」
入れると抱きついてきます、但し、動きませんでした。
「あん動いて、お願い」

「まだ答えてない、他にもされただろ、我慢するぐらいだから中出しとか」
「されました、全員に中で何回もいかれて朝まで。」
「妊娠したか」
「…はい」
「じゃあ正直に言った、ご褒美に俺の精子を入れてやる」
と動くとマンコの中から汁をビチャビチャに出しながら声を出しました。

バックで動くと尻を振ります。
「まわされたときも、喜んで振ったか」
「はい、気持良かったです」
騎乗位にしてうんこ座りで腰を動かしました。

「気持いいよ、いいよ」
「スケベ教師」
「スケベなの我慢してたの、いく、いくいきそう」
とイキました。 同じくして中へ3回ぐらいドクドクと言って僕もイキました。

そのまま抱きついてきます、上に乗って。ちんちんを抜くと、中から多量の精子が流れてきました。
「先生のマンコからでる精子しっかり見てやる」
「恥かしい、見ないで」
「まわされたときも、見られただろ、」
「うん、見られました」
クリトリスを撫でながら見てると、また、おねだりしてきました。

「お願い頂戴、、欲しいの、何でもするから」と2回目です、朝方までその日はして、結局夕方までホテルでH。あまりのマンコの毛の多さに、風呂で剃りました。
その日に聞き出したのは、まわされたとき、妊娠した事、県外だったので、後腐れは無く、免許書は車で、居場所は知られてなく、若い子におもちゃにされただけ、裸で街で捨てると脅されて、何でもするからとアナルも痛いのに入れられて中出し、痔になったそうです。

それから怖くて男遊びは出来ず2年間。我慢してるとイラつくので、たまに学校で生徒にあたるとか。今回しっかり中出ししてあげたので、これで生徒への被害もなくなると思います。

今は毎週2回私の所で泊まり中にたっぷりださせてもらってます。
そのうちできるでしょ、危険日でも中出ししてるから。まあ、ここにいる3年間ぐらい取りあえずの、肉便所で使います。

家庭教師として来ていたユミさんに筆下ろししてもらったエッチ体験

僕は、中学3年の時に家庭教師として来ていた、当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。

チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにバレてしまい、

「したいの?」

と聞かれたので、

「したい」

と正直に言うと、ユミさんは僕に服を脱ぐように言いました。

すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、僕はユミさんの裸を見て大興奮でした。

その時はよく分からなかったんですけど、ユミさんは鞄からコンドームを出して僕のチンコに被せてから割れ目に入れてました。

ユミさんが船こぎするみたく動いてるかと思ったら、あっという間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。

その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

その後も毎回ユミさんとセックスを楽しみましたが、入れる時は絶対にコンドームを被せられました。

ユミさんから、

「コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気が伝染ったりするから、他の女の子とセックスする時も着けなきゃダメッ」

と言われましたが、ユミさんの他にセックスさせてくれる女がいませんでした…。

だから、僕は高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

高校に入って、他の友人とセックスの話になり、僕の体験を話したら、皆は

「コンドームとかしないで最後までヤッてる」

って自慢されちゃって、ムッとしました。

で、すぐユミさんに連絡を取って会うと、

「コンドームなしでセックスしたい」

って言ったら、

「私はあんたの子供なんか生む気ないからダメッ」

って断られました。

でも溜まってるって言ったら、コンドームを着けてヤラせてくれた。

その事を親友に話したら馬鹿笑いされました。

「知り合いに、コンドーム無しでセックスさせてくれる女がいる」

って紹介されましたが、なんと僕より15も年上の人で、どこかのバーのホステスしてると言ってました。

小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人の家で親友と食事して、親友が帰った後2人っきりになって色々されてる間にいやらしい気持ちになりました。

チンコが固くなって、お風呂に一緒に入ってた時、立ったままで割れ目に入れました。

女の人に、

「このまま一度出す?」

って聞かれた時、急に気持ち良くなっちゃって、立ったままドクドクピュッピュしました。

コンドーム無しで初めて出しました。

「コンドームを着けないで出した気分はどぉ?」

って聞かれましたけど、正直あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドーム付きでした方が気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいって言いました。

その後、ベッドへ行って抱き合って2回、ドクドクピュッピュしました。


男性教師と

美術部の顧問の先生で、1年の時から卒業まで、ずっと好きでした。 
今思うと憧れの存在だったなぁと思いますが、当時は本気で恋していました。 

女子校の男性の先生って、みんなある程度は人気があるのですが、 
先生から見れば私なんて、ただの取り巻きの一人に過ぎません。
デートして、って言いました。やっぱり断られました・・
でも私の必死さが伝わったのか、卒業間際にデートしてもらうことになりました。
「じゃあ、いつもの画材屋ね」って。 

いつもは月に1回くらい美術部の生徒2~3人が部活の時間に先生の車で
画材屋に買い出しに行くのですが、 それの延長というか、制服じゃなく、
祝日に連れてってくれたんです。

先生の車は、学校にくるときのバンみたいのじゃなくて、
家族で乗るときに使っている車。服装もGパンで、いつもと違う先生でした。 
当然画材屋に向かうのかと思ったら、車を運転しながら
「どこ行きたい?」って聞かれて、 舞い上がってしまいました。

すっかり恋人気分になってしまいました。 
とりあえず人目につかないように、隣の県に向かって、
海に連れて行ってもらいました。 

砂浜を歩いて、私が手を握ったら、先生はびっくりしてたけど、 
ぎゅっと握り返してくれました。 
先生はその日の1日を私に費やしてくれる覚悟をしてきてたみたいです。 

高一から先生が好きだったので、当然処女だったけど、 
「ホテルに行きたい」って言ったら、 
「うーん」って少し考えて、また車に乗ってホテルに向かいました。 
私はすごく緊張して、その様子は先生にも伝わってたと思うけど、 
先生は落ち着いていて、大人だなぁって感じました。 

ホテルの部屋に入ってから、すぐにシャワーを浴びました。 
バスタオルを巻いて出て、次に先生もシャワーを浴びました。 
部屋の中の自動販売機で大人のおもちゃが買えるようになっていて、 
当時はそんな存在は知らなかったので、見入ってしまいました。 

先生がシャワーから出る気配を感じたので急いでベッドに座りました。 
先生も腰にタオルを巻いてます。直視できませんでした。 
顔を見られるのが恥ずかしかったので、とっさに先生に抱きつきました。

「ほんとに大丈夫?」と言われて「先生が好きなんです」と答えました。 
その時に初めてキスをしました。 ドラマとか映画とかではフレンチキスか濃厚な
ディープキスしか見たことなかったんですが、 先生のキスは優しくてゆっくりで、
舌で軽くレロレロする感じでした。 

立って抱き合ったまま、気持ちよくて感動してキスに夢中になっていると、 
いつのまにかバスタオルが落ちていて、
気づいた時にはお尻をなでられてた。 

ベッドに腰掛けてキスをしたまま、おっぱいをさわられました。 
Cカップでそんなに大きくはないのに、下から持ち上げるようにされました。 
「おっぱいをなでられてもそんなに気持ちよくないんだなぁ」って思っていたら、 
手のひらに乳首が触れて思わず体がのけぞりました。

そのまま押し倒されて、乳首を舐められました。 
片方の乳首はつまんだり手のひらで優しく転がしたりされてて、 
片方はキスみたいに優しく舐められました。

甘噛みされて、思わず「あんっ」って・・・ 
自分にこんないやらしい声が出るなんて思いもしませんでした。 
また声が出そうになったので押し殺していたら、先生が 
「声出していいんだよ。その方が俺も興奮するよ」って言いました。 

その瞬間また濡れるのがわかりました。 いつも先生の事を考えてオナニー
してたから、つい自分でさわりたい衝動にかられました。 
「先生っ」と言うと、またキスされました。 
先生の手が下に降りていきます。 

キスされながら太ももをなでられました。 
くすぐったくてもぞもぞしていたら、 足をグイッと押し開かれました。 
その瞬間、濡れた音がなったような気がして恥ずかしくなりました。 

空気がおま○こに直接触れて、ヒヤリとしました。 そして先生の右手の中指が
私のおま○この真ん中辺りに当たって、チュプっと音を立てました。 
もうビチョビチョだったんです。 

そしたら急に先生の息が荒くなって、キスをやめて、
私の耳元ではぁはぁ言い出しました。 
先生、興奮してる!私もおま○こを濡らしながらも息を荒くしていました。 
先生の右手の中指がおま○このエッチな汁をすくいとって、 
私がいつもオナニーでやってるみたいにクリに押し付けました。 

ああぁん、はぁはぁ…あんっ、んんっ…あぁん…… 
エッチな声が止まりません。 
左足を思いっきり広げて、クリを人差し指と中指で挟んでこするようにされて、 
私は腰をビクビクさせてしまいました。 

先生のおちんちんが腰に当たっているのがわかりました。 
そして、先生の右手中指がおま○こを優しくこすっていたかと思うと
少し深くこすられて、 私の「あぁん」という声と一緒に中にズブリと入りました。 
指を曲げてザラザラしたところをこすられました。 

いつのまにか人差し指も入っていて、 グリグリこすられました。 
グチュッグチュッチュプッ 
あぁんっあんっあんっ…いやぁっ… 
私はここでイッてしまいました。 

自分でオナニーする時はイク直前でやめてたみたいで、 
その時の快感は初めてでした。 
意識が朦朧として、肩で息をしながら横たわったままぐったり。 

そして、先生が私の上に覆い被さってきました。 
また優しいキスが始まりました。 私も息が落ち着いて来て、
私のお腹あたりに先生のおちんちんがそそりたっているのもわかりました。 

先生の体が下がってきて、また乳首の愛撫とクリ攻めが始まります。 
私はたまらなくなってまた声を荒げました。 
先生のおちんちんはびんびんで私の太ももをこすっていました。 

先生が体を起こして「いいんだね」と言い、 
私は胸を両手で隠しながらうなずきました。 
両足をグイッと曲げられ、自分で持たされました。 

恥ずかしくて顔を背けてしまいました。 
「きれいだよ」と言いながら先生はおちんちんを私のおま○こに押し当てました。 
痛いのを覚悟して力を入れていると、まだ入れる気配はなくて、おちんちんで
おま○この入り口をこすったり、裏筋をクリにグリグリこすったりされました。 

すごくいやらしくて、お汁が溢れるのがわかりました。 
先生のおちんちんと私のおま○こがチュプッチュプッっと音を立てています。 
おちんちんの先がヌプッっと入りました。 


「痛い?」と聞かれましたがこの段階では痛くありませんでした。 
おちんちんを持ったまま中でグリグリしたり、出してクリをつついたり、 
それだけで「あんっ、あんっ、んっ、んふっ、んっ、あぁっ、あんっ」
声が止まりません。 

いつのまにかおちんちんが半分まで入ったみたいで、先生が 
「はぁっはぁっはぁっ、絞めつけすごいよ」と言いながら腰を動かしています。 

私も足をかかえながらも夢中で腰を揺さぶってしまいました。 
すると先生のたまたまがペタッペタッっとお尻にあたっているような気がしました。 
いつのまにか痛くないうちに全挿入に成功したようです。 

そのまま私達は夢中で腰を降り続け、 絶頂に達し、
気がついたら二人で眠っていました。 
起きた後は一緒にシャワーを浴びて、 お風呂で立ったままもう一回しました。 
人生で最高の1日でした。 
先生とはそれ以来は何事もなかったように過ごし、 無事に卒業しました。 
今は22歳で、先生も38歳。 同窓会のお知らせが来ていたので、
高校時代の最高の思い出がよみがえってきました。

彼女のイク姿はまるでチワワのように 

あれは僕が高2のときその人は俺の学校にやってきた。 
彼女の名前は和〇衣里子っていいます。生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気になりました。 
年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。

彼女は教師ではなくいわゆる進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを解決する仕事の先生でした。 
彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等もありいつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に入り浸るようになっていた。

だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった。
夏休みの前になり家庭訪問などが増えて学校がはやく終わるようになったある日俺はいつものように彼女の教室へと放課後に向かった。

その日はツレの家庭訪問があり初めて一人で行った。
教室に入ると彼女が「今日は一人なの?」といって出迎えてくれた。
俺は「そうだよ」といいソファーに腰掛けると彼女が冷蔵庫からジュースを出してくれた。 

しばらくしゃべっていたら彼女は「たっくんは彼女いるの」と話題を変えてきた。 
ふいに話題を変えられたのとその質問内容に俺は驚ききょどって黙ってしまった。 
すると彼女は「いるはずないよねー、毎日のようにここきてるし」と笑っていった。
俺はわかってるなら聞くなよと思いちょっとむすっとなった。
少し腹が立ったので俺は
「衣里はどうなんだよ?」と聞き返した。
すると彼女は「いないよ、ずっと前に分かれてからずっといない」といった。

俺は自分の押さえがきかなくなり彼女に「初キスは?」
「初エッチは?」等エッチな質問をした。
すると彼女は「気になるの? そりゃそういう年頃だもんねー」と少しニヤニヤしながら言った。 
俺はその言葉にさらにむっとした。
そこで俺は「エッチってどんな感じ」と意地悪な質問をしてみた。
すると彼女はクスクスと笑い「内緒」といった。
そこで俺は「引っかかったね。初エッチはしたことあるんだー」ってニヤっとしながらいった。
彼女は一瞬あっという顔をした。
そしておれは独り言のように「あー、早くエッチなことしたいなー」といった。彼女はだまったままだった。




すると彼女がいきなりほっぺにキスをしてきた。 
そして俺にこういった。「ファーストキスも~らい」図星だったが俺は強がり
「ファーストキスじゃねーよ」といった。 
でも彼女には俺が強がってることがわかっていたようで「赤くなってんよ~」と俺をばかにしてきた。

俺がファーストキスの衝撃で黙り込んでいると彼女はデスクを離れ俺の座ってるソファーに移ってきた。彼女とこんな風に隣りあったことはなく俺はどきどきしていた。
すると彼女はうつむいてる俺の顔を覗き込んできた! 
俺は目をそらすのがやっとだった。
しかし彼女は俺の頭を両手で持ち彼女の方向に無理やりむけた。
俺はびっくりして「なっ、何す・・・」といおうとしたらすでに彼女にキスされていた。 

しかも今度は顔を固定されており長かった。
俺はしゃべっていた途中でキスされたものだから口が半開きだった。彼女はここぞとばかり舌をいれてきた。
俺は初めてのディープキスの気持ちよさに何も抵抗できなかった。
「クチュ、クチュ」と静まりかえった教室にやらしい音だけが響いていた。

俺は ようやくわれに返り自分からも彼女に舌をいれてみた。
すると彼女の鼻息は今まで聞いたこともないくらいあらくなっていった。 
彼女もようやく満足したようでキスをやめた。俺は「急にビックリした。どうしたの?」と彼女に聞いた。

彼女は「好き・・・」といっておれに抱きついてきた。
胸に当たる今まで味わったことのない感触に俺のはすでにたってしまってた。俺は彼女の胸を無意識のうちにさわってしまった。

すると彼女は「ん・・・・」といままで聞いたこともないような女らしい声をだした。
俺はもう我慢できず彼女にキスを自分からしていった。 
彼女の胸をもむと時々からだがビクンとなるのがわかった。
俺は彼女の上着を脱がして彼女の乳首にキスをして舐めてみた。

すると彼女は「んはぁ・・・あ・・う・・」と吐息のような声を出してびくついた。
俺は彼女を優しくソファーに倒して彼女にキスをして首筋をなめた。
「ん・・気持ちいいよ~」と彼女はなきそうな声で俺に言った。
そして彼女のスカートを脱がした。
そしてついにあそこに手を伸ばしてみた。
初めて触った女のはパンツの上だというのにぐちょぐちょに濡れていた。おれはかまわずパンツの中に手を入れた。

まだクリトリスの場所などもまったくわからない俺は割れ目にそって手のひらで愛撫してみた。

彼女はやはり場所を気にしているようで声を殺しながら 
「ん・・・ん・・・あっ」といっている。
俺はそのまま口を彼女の胸からまんこへともっていった。

しかしそのままクンニしようとしたとき彼女が急に起き
「あたしも・・・」といっておれの下半身を触りだした!

「たってる・・・」といったかと思うと俺をキスしながら無理やり押し倒してきた。彼女はまるでおれのツボをすべて知り尽くしているかのように俺の首筋や背中、耳たぶをなめてきた。
俺は気持ちよすぎて目をつむっていた。
すると彼女は無造作におれのズボンを下ろすと「いい子だからじっとしててね」といった。 

おれは言われるままにした。すると彼女の手がおれのちんこにさわったかと思うと何かやわらかいものに触れた。
見ようとしたら「おねえさんのいうこときかなきゃだ~め」と言われた。
俺は言われるまま何も言い返せない。どうやらそのやわらかいものは先生のおっぱいだったようだ。

しばらくパイずりされていると「おねえさんがいい事してあげる」といって俺のをフェラし始めた。 
彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。俺は「う・・・」 
という声を出してしまった。

すると彼女の舐める速さが早くなり俺はそのまま彼女の口の中に出してしまった。
しかし彼女はまだなめつずけている。そして俺のちんこをきれいにしてくれた。 

彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。
すると彼女は股を開き俺にみせ始めた。
彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね。」といってニヤリと意地悪っぽく笑った。

彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて
「ここはなんていうのでしょう?」といった。 

俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。
俺は「もうたってるよ」というと 彼女は「きゃははは」と笑い
「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。

俺が 「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。俺はようやく彼女にクンニすることができると思いむしゃぶりついた。 
彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。 

おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。でも一生懸命舐めたり指で さわさわしたりした。
「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」
っていうから俺ももっと一生懸命 やった。

彼女は「上手だよ・・」って言って
「今度は中のほうもいじって・・・」
っていったから俺は 彼女の反応を気にしながら中に指を入れてみた。
半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。 

彼女の愛液が垂れてきたので指を入れながらもそれを舐めてみた。 
クリを舐めていたときとはまた違った味だったがおいしいとは微塵も思わなかった。
彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。
指が入っていくにつれ彼女が
「ん・・ん・・・んん」
といってるのが非常にかわいく思え
俺は「気持ちいい?」って聞いてみた。

彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。 
「いや・・・あ・・あぁ・・」
と言いながら俺の手にまんこを押し付けてきた。

俺は片方の手でかき混ぜながら胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし、両手で彼女のをいじった。入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしずらくかなり苦労した。

俺が中に入れている指を抜くと彼女が
「ダメ・・もっ・・・もっとして」
といってきたので 俺はちょっと意地悪に
「どうしようなー」
と少しじらしてみると彼女に抱き寄せられディープキスされて耳元で
「いい子だからお願い」
って震えた声で言ってきた。


俺は抱き寄せられた手を解き顔を再び彼女のまんこに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。 
彼女を手と口で愛撫していると彼女が
「好き・・・好き・・」
と連呼してきた。

こんなかわいい衣里を見たのは初めてなのといけないことをしている焦りでおれの鼻息はかなりあらくなっていた。

彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。
俺は「どうしたの」と聞くと彼女は「い・・いまの ・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。

俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。
彼女の体がびくっとなったのを見てもう一度今度は下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。

俺は遊ぶのはこれくらいにして彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。彼女は「う・・う・・う」と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。すると彼女が「もう我慢できないよ」といった。
正直俺も同じだった。

彼女を再び起こしてまたキスをした。
俺も彼女も息が荒くはあはあという声が教室の中に響いていた。
彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」とチャイムが響いた。

思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。
そんな俺を彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑いまた俺のをフェラし始めた。

俺は自分だってビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。
フェラを途中でやめ彼女は俺に「いれて」と言った。 

俺は「先生、どこにいれるかわかりません」とふざけて言った。
すると彼女が「先生が教えてあ・げ・る」と言った。
乗りがいい!と思いながらも彼女の熱心な指導に耳をかたむけた。

俺は「ゴムなんて持ってないよ」というと、彼女は「逝く時に外に出して」と言ったのでそのまま彼女をやさしく横にした。

俺は昨日保健体育で(精子と卵子が・・・)ってのをやったばかりでかなりびびってたのをいまでもかなり鮮明に覚えている。
彼女の穴を一さすりするとすでに我慢できなくなっているらしく「早く」と言ってきたので俺は今までいじっていたその穴に自分のちんこをもっていき少しづつ力を入れていった。

入って行くに従い彼女は「う~~~」と唸り下半身が少しずつ持ち上がってきた。俺はさらに力を込めた。 
半分ちょっとまで入った時彼女が抱き寄せてきた。
俺は気にしずに残りを入れていった。 

彼女が「突いて」といい足を俺の腰に絡めてきた。
俺が少しずつ動かすと彼女はもう「ぅん!ぅは!ぅあ!」と声を押し殺すことが出来ていない。

俺はさらに激しく突くと
「たっくん・・・んは・・いや・・好き・・ひゃあ・・」
と声を荒げながらも俺に激しくキスしてくる。

彼女のまんこから出る愛液とキスで部屋の中はやらしい音でいっぱいでそれがまた興奮させた。 

やがて彼女のキスがやんだかと思うと
「も・・もう・・・ひぃ・・いく・・」
と彼女が言った。 

「俺もいきそう」と言うと
「やっぱり・・抜いちゃ・・いや!!」と言った。

そして彼女が 
「ふあぁ!!」といった瞬間かなり強くまんこが締め付けられ彼女は痙攣した。その締め付けによって俺も我慢できずいってしまった。

彼女のイク姿はまるでチワワのように震えていました。(これはいま考えただけ。邪魔だったらスマソ。)  

俺たちはそのままの状態でしばらく意識朦朧としていた。
しばらくして彼女が「好き」と俺に言った。
俺も「好き」というと彼女はまた激しくキスをしてくれた。
その後ソファーにはしみが出来た以外は外部にこのことはまったく知られなかった。

俺たちはそのまま5年付き合った。 
一応終わります。
その後のことは要望があり気が向いたらまた書きます。
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