みんなのエッチな体験談

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教師・生徒とのH/エッチ体験談

高校の時、臨時の先生と初体験 2

<1からの続き>

もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。

指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。

「あっ、ん・・・・っ」

先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。
気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。
一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・」

先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。その行為を続けながら動きを早めていく。

「んっ、んっ、あ・・・ああっ!」

クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。
どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

「ああ・・・・っ!」

ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。

「ゆ、U君、もういいよ・・・」
「え?もういいの?」

息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

「せ、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ」
「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい」
「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるからU君横になって?」
「うん、分かった」

今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。
先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。
女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。

「ふふ、U君敏感なんだ?」

そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

「ここ・・・どうして欲しい?」
「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい」
「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」
「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」
「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」

そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し、竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ」

先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。

「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・」
「うん、先生の中気持ちいい」

最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

「あっ、ああん、U君の気持ちいいっ!」

俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。

「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」

俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。
段々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。

「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」
「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって」

何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

「あっ、そこ、そこぉ!」
「こ、ここ?」

先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。

「うわっ、何これ!?」

急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。
気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。

「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・」
「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」

得意げににんまりと先生が微笑む。こんないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。

「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」

そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。
俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。

「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」
「え?あー、ホントだー」

先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

「凄いねー、元気だねー」
「先生はまたして大丈夫?」
「うん、私もU君としたい」

そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。

「また濡れてる・・・」
「U君の事想うとこうなってくるの」

恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」
「うん・・・・今度は後ろから入れて?」

ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。
後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。

顔を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。

「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」
「入れるけど、舐め足りなかったから・・・」

さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

「はあっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」

あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。
それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

「やぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」

息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。
俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。
泣かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。

「う・・・ん、あ・・・?」
「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」

気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。
涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。
今にして思えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。

「・・・・・。」

俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

「U君?先生の言う事聞けなかったね?」
「はい・・・。」
「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」
「はい・・・。」

すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、と噛み付いてきた。

「あいっ・・・っ!?」

突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。

「ふふ、これで許してあげる♪」
「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」
怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

「せ、先生・・・?」
「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」

先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。
今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のにあてがって場所を確認する。

「ここでいいのかな・・・」

それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。

「うん、そこぉ・・・早く来てぇ」

じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

「はぁんっ・・・あぁ・・・」

先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は「あっあっあっ」と声を上げる。

その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。

腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。
そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。

こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

「うぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・」

多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。

「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」

スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

「せ、先生、イきそう」
「イって、イっていいよ・・・・っ!」
「ああ・・・イく・・・・っ!」

最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。
そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が「Uくぅーん」とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。

お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。
それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。駐車場で別れる時もそんな調子で、

「じゃ、また明日学校でね」
「はい、おやすみなさーい」

とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。

帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。
放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。
まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。

もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。
幸せになってくれてるといいのですが・・・。

高校の時、臨時の先生と初体験 1

高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。

ある日、社会化担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから、復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・

27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!みんな大喜び!
ヤりたい盛りのクセして、まだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺は、その先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。

「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」
「U君今帰り?部活とかしてないの?」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」
「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな?(ま、まじ!?)」
「やっぱ可愛いなー♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」
「はーい(どきどき)」
とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。
明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。


引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。オヤジ教師が復帰するまでの先生。よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。
そしてまた場面は自転車置き場。

「あら、U君さようなら。今日もバイト?」
「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」
「うん、臨時教師って結構暇だからね?、すぐ帰っちゃうの」
と俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。

「先生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」
「そう?じゃドライブしよっか?」
「え!?」
「だって乗ってみたいんでしょ?」
「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」
「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」
「うん、じゃあ行く!」

思いもよらず、降って沸いた急イベント!
天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。
そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

「せーんせ?」
「あ、思ったより早かったね?♪」
「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて、全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよー。」
「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよー、さ、早く乗った乗った♪」
「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」
「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」
「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん。」
とか話しながらドライブは始まった。

俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。

「・・・でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん。」
「アハハー、そんな事ないよ?」
「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」
「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って滅多に居ないと思うよー」
「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」
「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」
「うーん・・・それもそうかー」
「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」
「え・・・そ、そりゃ」
と赤くなってしまうウブウブだった俺。そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。

「海からの風って気持ちイイー♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」
「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」
「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」

まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

「・・・もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるなー」
「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」
「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・」
「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー」
「え!?・・・僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」
「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」
「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」
「それがいないんだなー。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」
「うん・・・」
「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」
「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ?お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」
「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはU君だもん」
「ぼ、僕可愛くなんかないよー」
まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない!

思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。
ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。

「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ?。」
「・・・迷惑?」
「め、迷惑じゃないけど・・・」

山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。そして近づいてくるN先生の顔。俺は先生から目がそらせないで居た。

「今すっごくU君とチューしたい。ダメ?」

どアップのN先生の顔。息が詰まる。やっとの事で声を絞り出す俺。

「ダメじゃない・・・」

そして重ねられた唇。何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも、車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。
触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと」
「あ・・・ごめんなさい」
「じゃあ、もう一回するよ?」

今度は言われたように顎を出す。さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。
この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。
なすがままに貪られている俺。初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。
どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

「・・・U君、キスしたの初めて?」
「うん・・・・」
「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」

我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。

「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」
「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」
「じゃあ10時まで先生に付き合って?」
「え・・・?う、うん」

鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。
そしてパジェロはまた走り出した。
山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。

そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。
親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。

先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。

部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。
俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ「おいで♪」と可愛らしく言った。

そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。
夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。

「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」
「ご、ごめんなさい・・・」
「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」

そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。

「ひゃ・・・」
「気持ちイイの?」
「うん・・・続けて・・・」
そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

「あぁ・・・」
と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。
そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。

「あっ・・・あー!」
先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。

「ご、ごめん、痛かった?」
「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ?」
「じゃあ、続けるね?」

今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだったのでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。
そしてまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか?と言う疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。

「や・・・あーっ!?」

途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。
内心こんな所で?と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。
流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと横たわっていた。

「はぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・」
「そんなに凄かったの?」
「うん、まさかU君がこんな事してくるなんて思わなかった」
「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの?
服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの?」
「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る?」
「うん、入る!」

シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも気にならなかった。背中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入ったけど、恥かしくて俯いていた。先生はどんな表情していたんだろう?
そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の隣からバスタオルをはぐろうとする。

「じゃあ、さっきの続きを・・・」
「待って、明かり暗くさせて?」
「え?どうして?先生の裸ちゃんと見れなくなるよ?」
「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ!」
「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」

しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を隠しているバスタオルを取り去る。

「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、どういう風にするのが一番気持ちいいの?」
「U君のしたい様にしたらいいよ?」

自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスをしてから先生の小さな胸にそっと触れてみた。掌に収まる先生の胸は柔らかくて、動かす度に乳首が掌に擦れて、「あぁ・・・」と言う喘ぎ声が聞こえてきた。
手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。

「んっ!」

味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たようにチュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。

「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして」
「あ、ごめんなさい・・・」
「胸はもういいから、下も舐めて?」
「う、うん」

そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。
始めて見る女の人の大事な部分。薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。
顔を近づけたままずっと観察していると、じれったそうな先生の声が聞こえてくる。

「どうしたの・・・?」
「う、うん、見とれちゃって」
「気持ち悪い?幻滅した?」
「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも」
「あんまり見ないでよ、恥ずかしい」

ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。

「んっ・・・・」

耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな?と思って入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。
改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢してペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。

「あっ、あっ、あぁ・・・・」

先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めているうちに白くてネバっこいのが出てきた。白いのや透明なのが出てくるって男と違わないのかな?

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。ベロベロ舐めているうちに舌が疲れて、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。

「先生のここ、酸っぱいよー」
「えー!?・・・もう、舐めなくていいよっ!」

ヤバイ怒らせた!?

「うーん、触ってるならいいよね?」
「・・・うん、いーよ?」
「いきなり指入れたら痛くない?それで、オナニーしてる時ってどう触るのか見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」

つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。また怒られるかもしれないけど、教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って聞いてみた。

「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど」

とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。
生で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう触るのかちゃんと勉強して実践しないと!

「先生、クリトリスってどこ?」
「ここ・・・・んっ」

先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。

「何もないんだけど・・・」
「ちょっと待って、見えるようにするから」
「あっ・・・出てきた!」

先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。

「ここ、すごく敏感だから優しく触ってね?は、ん・・・っ!」

露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。途端に甲高い声が上がる。そしてまた入口の部分に戻って入口の部分をかき回していると、指がそろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。

「んっ、んっ、んん・・・・」

<2>へ続く

恩師として呼ばれた元教え子の結婚式で

俺は高校の教師をしてる。

昨年の話ですが、数年前担任をしたクラスの女子生徒が結婚をするので、恩師として呼ばれた。

当日まで参加者は知らなかったのだけど、座席に着くと同じクラスの親友や部活の友達など合計10名の丸テーブルに俺の席があった。

久しぶりに会った教え子たちは21歳になり、顔も体も女性らしくなっていた。

彼女たちは慣れないドレスを着用し、出されたビールなどをどんどん飲んでいる。

食べ物を採る仕草、お酒を注ぐ仕草などから胸元が丸見えの状態である。

Sは白地に黒のリボンが付いたブラ、Nはピンクのブラのストラップが肩からずり落ちていた。

Kはミニスカートを穿いているが、女性同士のテーブルに気を緩めて黒のパンティーが丸見えの状態だった。

その中でも、高校時代から可愛かったTが、何とも色っぽい酔い方をしていた。

在学中は健康上の理由から学校を休む事が多く、長期休みの時には特別課題をしていた生徒である。

結婚式の中盤、トイレに行くつもりで席を立ったらそのTが一緒に付いてきた。

日本酒もガバガバ飲み、ベロベロの状態である。

「吐きたい」

と言うのでトイレ入り口まで連れて行ったが、洗面所付近で座り込んでしまった。

その場で吐きそうだったので、慌てて個室まで連れて行った。

今考えると誰も女子トイレにいなくて良かったと思う。変態扱いになるだろう・・・。

個室に一緒に入り、様式の便座を空けて吐かせようとしたが、咳込むばかりでなかなか吐かない。

するとTは、

「慣れないドレスで窮屈・・」

と言うので、背中のファスナーを下げてあげると一気に戻した。

俺はしょうがないなぁと思っていたが、俺の目の前にはピンクのキャミソールと水色のブラのホックが丸見えだった。

「大丈夫か??」

と小声で言いながらキャミソール越しに背中を擦り、

「身体、キツかったら緩めた方がいいぞ」

などと言い、ブラのホックを外した。

吐き終えたTは床に座り込み、便器を抱えるように疼くまった。

様子を伺うと少し眠っているようだ。

俺はTに声を掛けながらキャミソールを引っ張り、反応を確かめたが抵抗する様子もなく寝息を立てている。

俺はキャミの下から手を突っ込み、生徒のオッパイを揉んでしまった。

とても柔らかく、そして大きいオッパイだ。

背後からゆっくりとバレないように乳首を摘んでいたが、その時ブラのカップサイズが目に入り、見てみるとEカップだった。

デカい訳だ。

何分かTのオッパイを揉んでいたが

「ブラが水色ならパンティーも水色か?」

としょうもない発想が湧き、無性にパンティーを見たくなった。

トイレの外は何人か出入りする音が聞こえ、バレないように緊張していた。

スカートを捲ると予想していた通りお揃いの水色パンティーだったが、前の部分がレースでヘアが透けている。

俺は何を思ったか、Tが欲しくなり、無理矢理中腰にさせ、水色のパンティーを脱がせた。

それと同時にブラもストラップを外し、取ってしまった。

外した下着をポケットに入れ、Tの姿を見ると中腰で便器に掴まり、上半身は背中剥き出しのオッパイ丸見え、下半身のスカートをたくし上げられ、お尻全開である。

こうなるとどうしようもない。

相手はかつての教え子であるが、20歳を越えているのでもう時効だろうと思い、背後からオッパイを触り、俺のズボンを脱いだ。

するとTは意識を取り戻したらしく、

「冷たぁい!」

と言いながら、自分のオッパイ付近を確認していた。

「ひぃっ!」

と言った声にならないような声で今の現状を確認すると、観念したらしく、

「先生、ここでするの??いいの??先生がそんな事をしても?」

と聞いてきた。

俺は

「高校時代から気になってたんだよ。いいだろ。緊張感があるよ」


と言うとドレスを脱ぎ、全裸になってくれた。

「先生、私の下着は?」

と聞くので、

「記念に貰ったよ。後は気持ちよくなろう」

と言って、Tのオッパイに貪りついた。

「んあぁ、ここじゃまずいよぉ・・・」

と言いながら俺のイチモツを触ってくれる。

「大丈夫、中出しはしないから」

と適当に安心させて、Tをまた四つん這いにさせた。

あそこを見るとまだまだピンクであまり使っていない様子。

「SEXはしてるのか?あまり黒くないなぁ」

「明るい場所だからあまり見ないでぇ」
「最近してないの焦らさないでよぉ」

と可愛い声で訴えてきた。

「まだまだ焦らすよオナニーはしたことないの?」

など、イヤらしい言葉を掛けるとあそこからどんどん汁が溢れ出てきた。

「オナニー見せてよ」

と言うと、躊躇する事なく便座の上に乗り、脚を全開に開いてオナニーを始めた。

高校時代はセーラー服を着て、SEXとかしなそうな雰囲気の生徒だったが、今、俺の目の前で

「見ないでぇ」
「ここがいいのっ!」

とか言いながら赤い顔でオナニーをしている。

「先生、入れて、我慢出来ない」

と言いながら、Tは自分からお尻を押しつけ、俺のイチモツを誘導してくれる。

それまでは小声で我慢していたTも、

「あぁダメぇ、声出ちゃう、いいよぉ」

と喘ぎ始めたので、すかさず持っていたTのパンティーを口に当て、声をかき消した。

Tは経験ないと言いながら腰の使い方は上手かった。

5分くらい挿入していたが、締まりの良さに俺の方が先にイッてしまった。

しかも、中出しで・・・。

Tに謝ったが、

「大丈夫だよ。多分」

という言葉を信じ、Tにドレスを着直させ、ノーブラノーパンのまま式に戻っていった。

さすがに女子トイレから出る時はタイミングが必要で、Tの協力の下、無事外に出られた。

「この事はナイショね」

とTから念を押され、人目に付かないところでキスを交わし、Eカップのノーブラオッパイを触って、式に戻った。

式は大詰めでキャンドルサービスの最中であったが、その時間僅か40分くらいの出来事であった。

Tは戻ってからは他の友達に

「大丈夫??」

と心配されていたが、度々俺と目が合って笑う顔は大人の女になったなぁと思わせた。

けど、俺のポケットにはTのブラとパンツがしっかりと入っている。

実を言うと、その日に同じテーブルの別な元生徒と帰りに関係を持った。


教育実習の先生が初体験の相手だった

初めての相手は、中3の時の教育実習生の麻美先生だ。英語の先生の卵だった。
俺は、バスケットをやっていて、当時、すでに178センチあった。
麻美先生は、小柄で華奢な身体つきをした優等生タイプの先生だった。

教育実習中は、何もなかったんだが、教育実習が終わって、2・3ヶ月経った頃、偶然、街の中で会った。教育実習生の時のどちらかと言えば地味な服装とは違い、女子大生の麻美先生がソコにいた。ミニスカートから伸びるスラっとしたナマ脚に目が釘付けになった。

最初に気づいて声を掛けてきたのは、麻美先生だった。
誘われて喫茶店に入り、学校のこととか色々話した。
その日は、電話番号を交換して別れた。しばらく他愛のないメール交換が続いた。

ある日、電化製品に疎い麻美先生に頼まれて、パソコンの初期設定をしてあげる事になり、先生のアパートへ行く事になった。ワンルームの女の子らしい部屋でいい匂いがしていた。
その匂いで既に頭がクラクラしていた。
そして、麻美先生のTシャツとショートパンツという部屋着にもクラクラしていた。

Tシャツから透けて見えるピンク色のブラに思春期のチンコは勃起していた。
麻美先生は誘ってた訳でもない。俺のことは弟みたいだと言っていたし。



パソコンの初期設定をしている時、隣に座って一生懸命な眼差しで感心した様子で眺めていた麻美先生の顔が可愛かった。いい匂いが漂ってきていた。

初期設定が終わり、
「すごいねぇ」と感心している麻美先生に思わず抱きつき、ベッドへ押し倒した。
胸を揉んだ。

「だ、だめよ!」と抵抗する麻美先生だが、中3とは言え、体格のいい俺の力には敵わない。

麻美先生は、泣きながら抵抗したが、途中で抵抗するのを諦めて、
「乱暴にしないで・・落ち着いて」と俺を宥めた。優しくキスしながら
「女の子には優しくしないとダメよ」と言い、Tシャツを脱ぎ、ブラを外した。

小振りながら形の良いオッパイと白い肌が眩しかった。
右の胸には俺が力任せに揉んだ為に少し痣が出来ており、自分のしたことに罪悪感を感じ、
「ごめんなさい」と謝った。

「いいのよ、気にしないで。〇〇君も脱いで。私だけだと恥ずかしいから・・」と言われたので、俺は慌てて服を脱ぎ、裸になったが、ビンビンのチンポを見られるのが恥ずかしかったのか両手で隠した。

全裸になった麻美先生は、
「手をどけて」と俺の手をどかせて、
「すごいね・・苦しい?」と優しく問いかける。頷くと手で優しく愛撫してくれる。

思わず腰が引けて快感が走った。しばらく手で扱いてくれて、俺を寝かせ、
「あまり上手にゃないけど・・」と口に咥えてフェラしてくれた。

温かい口に含まれ、ねっとりとした舌が絡みつくと、あまりの気持ちよさにすぐに麻美先生の口の中へ射精してしまった。
不意の射精にびっくりした麻美先生だったが、一滴残らず口で受けてくれた。

初めてオナニーした時とは比べ物にならない気持ちよさだった。
腰のあたりがジーンとして腰が抜けたような感覚だ。
「いっぱい出たね」とティッシュに吐き出す麻美先生。

しかし、思春期のチンコは一向に治まらなかった。
「今度は君が先生を気持よくさせて」と俺を引き寄せ、手取り足取り愛撫の仕方を教えてくれた。「先生、あまり経験ないけどぉ」と言いながら、キスの仕方から教えてくれた。
俺は先生のピンクの乳首を赤ん坊のように吸った。
マンコに指を入れると熱くてヌルヌルなのに驚いた。

「そんなに見ちゃ恥ずかしい」と言う麻美先生の脚を大きく拡げさせてじっくり観察した。

麻美先生の言われるままに、舐めたり、クリを弄ったりした。
先生に促されて、正常位で挿入。
キツくて狭い麻美先生のマンコだった。麻美先生も少し痛がった。


キュキュキュっと締め付けられる熱い膣襞が気持良かった。

「あせらずゆっくりと動いてね」と言う麻美先生の支持通りに最初はゆっくりと腰を動かしていたが、あまりの気持ちよさに頭がクラクラしてきて、つい腰の動きが早くなってしまう。

「あんあん!だめぇえ!そんなにしちゃぁ!」と麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。

俺は溜まらず、
「ああああ!」と唸ると、射精寸前だと悟った麻美先生は
「だめぇ、中には出さいないで」と慌てたが、我慢出来ない俺はそのまま中出ししてしまった。


先生の上に倒れこんだ俺は、
「ごめん、我慢出来なかった」と言うと、俺の頭を撫ぜながら、
「うん、いいのよ・・大丈夫だから」と優しかった。

しばらくまったりとしていたが、それでも俺のチンポはまだビンビンだったので、麻美先生は自分から跨ってリードしてくれ、2度めの中出しでフィニッシュ。
麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。
二人でシャワーを浴びたが、まだビンビンだったので、フェラで抜いてもらった。
やっと、治まった。

真面目な麻美先生は、教え子と関係を持ってしまった事に罪悪感を抱いたが、それがかえって刺激になったのか麻美先生とは、その後しばらく続いて、猿と化した俺は毎回求め、セックス三昧だった。
キチンとゴム装着で避妊はさせられたが、安全日には中出しもさせてくれた。

新任の女性教師を好きになってしまった

俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名)
バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな、
特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。

年が5,6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。
でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で、初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。

で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって、授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。
もう居てもたってもいられなくなって退学覚悟で先生に告白を決意。


部活が終わって帰るところだった先生を呼び止めたまではいいんだけど、
何て言えばいいのか分からずにどうでもいい話ばかりしてしまって、
少しの沈黙の後「あの…先生としたいんです」と言いました。
「ええ、いいわよ」なんて言うわけがないですよね。

「ええ?はあ?何のこと?」と先生は言うけど動揺しているのが分かる。
「その…つまり…先生とエッチがしたいというか…」

「私なんて高校生から見たらオバサンだし、あんまり魅力的じゃないかもね」
「いや、そんなこと無いです!ホント俺真剣に考えて先せ」

その言葉の途中を遮るように先生が

「遠まわしにお断りしてるんだけどなぁ。ちょっと分からなかったかな?」

全てが終わったと思いました。



翌日からの数日間は生きた心地がしませんでした。
先生が職員会議でこの話を出すんじゃないかと怯え、
まさに針の筵に座らされている気分でした。

俺も意識しすぎて全く先生に話しかける事が出来なくなり、
先生もどこか余所余所しく、俺を避けている様子でした。

ある日の授業中、先生が後ろから俺の横を通ったとき、
四つ折にした小さな紙をそっと俺の机に置いていきました。

開いてみると「先日の件で話があります。帰らずに待っているように」
とありました。
放課後、先生は俺のところへ来ると
「先生、怒ってないからね。それだけは言おうと思って」と言ってくれました。
「ご飯でもおごるから、それでチャラ」とも。
こうして先生とご飯食べに行く約束をしました。


それから数日後の金曜日の夜、約束どおり先生と近くのファミレスに行きました。
俺もその頃には先生と仲直りが出来て良かったという気持ちの方がずっと大きく、もう別にエッチできなくてもいいやと思っていました。

先生は高校時代の厳しかった部活の話や大学での話しなどをしてくれ
俺も趣味の話なんかをしました。

俺の話をニコニコしながら聞いている時の先生の顔はすごく可愛くて
そんな顔を見ていられるだけでも幸せでした。

そのうち先生はBzが好きだっていう話になり

「俺もCDをたくさん持ってますよ」
「Bz歌えるの?」

「もちろん!カラオケでよく歌いますよ」
「じゃあカラオケ行きましょう。歌って歌って」

そんな調子でポンポン会話が進みカラオケに行くことに。


そのまま歩いて近くのカラオケに行き
そこでBzを歌いました、というか歌わされました。

先生は何か飲むと言ってビールを頼んでいました。

「未成年はビールはダメですよ~」と言われましたが
もともとお酒なんて飲めないのでウーロン茶にしました。

先生、結構お酒飲むんですよね。
「飲む→歌う→飲む→ビール追加→歌う」こんな感じで
「大丈夫ですか?」っていうくらい盛り上がってました。


先生は酔いが回ってきたらしく急にグチグチと文句を垂れ始めました。
どうやら前彼の話らしく、腕を組んで歩いてくれないとかどうでもいい話で
「ふんふん」と適当に聞いていると「聞いてない」と怒り出し
俺を立たせ、横に立ち

「こうやってね、腕を組みたいの。最初は組んでくれたの。でも人が来ると止めちゃうの」
と俺の腕にしがみついてきました。

先生の胸が俺の上腕に当たっているのがハッキリと分かります。
俺も真面目に「うーん、そんなの辛いですよね。腕組んで歩きたいですよね」と答えたりしてたけど、そのうち先生はクークー寝てしまいました。

寝ちゃったらマズイですよね?ずっとここにいるわけにもいかないし。
「せんせー!お願いですから起きてください。がんばってー」と声をかけ
「とにかく帰りましょう」と先生を起こすと、酔った先生は俺に抱きついてきました。


お酒の匂いに混ざって漂ってくる先生の香り…それだけで気が狂いそうだったけど、なんとか平静を保ち、受付でタクシーを呼んでもらいました。
先生の家の住所を聞きタクシーに乗り込みました。

車内で「先生」なんて言うと運転手さんに怪しまれると思ってタメ口で話しました。
先生は独り暮らしでした。新築のアパートらしく綺麗です。

俺は精一杯の力で先生に肩を貸し、なんとか部屋の前まで来て
「先生、着きましたよ。入りますよ?」と聞くと「ん」とうなずくだけ。

ふんがー!と最後の力を振り絞り先生を部屋へ帰しました。
とりあえずベッドに先生を寝かせ、疲れた俺は水を貰い一息ついた後
置手紙でも書いて帰ろうと思いました。

ドラマみたいだなあ、と手紙を書きながら思っていたけど
「まあ、先生が起きるまで居させてもらおうかな。そして口で説明しよう」と
思って先生が起きるのを待つことにしました。

先生の部屋、というか女性の部屋で勝手に何かしてはいけないと思って、
俺は特にすることもなく雑誌などを見ていました。
ワンルームだから先生も同じ空間で寝ているんだけど
途中寝返りをうつとスカートがまくれて太ももや紺の下着が見えます。

童貞の俺にとっては強すぎる刺激で近くで見たいとか思ったけど、
なんか卑怯な事に思えてそっとスカートを戻しました。

…俺は目が覚めました。いつの間にか寝てしまったらしく、もう夜中でした。
頭の中を整理していると先生が起きているのに気づきました。

「手紙読みましたよ。連れてきてくれてありがとね」と言ってくれました。
もう普段着になってた先生は俺の前に座り

「カラオケで変な事言ってなかった?」としつこく聞いてきました。
「いやいや、特に何も」
そんな話から入り昨日の会話の続きを少しだけしました。

「あ、俺そろそろ帰ります」と言うと
「お世話になったお礼。目つぶって」と言うので言われた通りにしました。
お礼は先生のキスでした。


「年下なのに頼もしかったよ。あんまり覚えてないけど。へへ」先生は笑いました。
やっぱり帰りたくない。もっと先生の笑顔を見ていたい。
俺は先生をギュッと抱きしめていました。

先生は怒るどころか、そっと俺の背中に手をまわしてきました。
その体勢のまま俺は先生に対する気持ちとか昨日が凄く楽しかった事とか、思っている事を全部話しました。
声が震えて何言ってるのか自分でも良く分からなかった。

俺が暫く先生の頭を撫で撫でしていると思い切ったように先生が
「私が…初めての女性でもいいの?」と聞いてきました。

「先生でいいんじゃないんです。先生がいいんです」と答えました。
長い長いキスをしました。


ベッドに行き、とりあえず上半身は脱いだけど手順なんて全く分かりません。
「全く分かりません」と言うと
「私もそんなに慣れているわけじゃないので」と言い、先生は自分でシャツを脱ぎました。
薄い紫色のブラです。
その下には小さくない胸があるのがハッキリと分かりました。

下から包むように揉んでみました。柔らかく弾力があります。
先生は目を閉じて「んー」とため息をつく様な仕草を見せました。
先生は自分でブラを外しました。
外したブラで胸を隠しているので肝心な部分が見えません。
俺は先生が胸の前で交差させている両手をそっと広げました。
ブラがストッと落ちて先生の胸が露になりました。


俺に両手を広げられた先生は「ちょっと恥ずかしいな」と照れていました。
右手で生の胸をゆっくりと揉み、乳首に人差し指を当ててみました。
「んっ」先生の口から声が漏れます。
感じてくれているのかなぁ?そう思うといてもたってもいられなくなり、
正座の体勢だった先生をベッドに寝かし
ビデオとかネットで見た知識を総動員して胸を揉んで舐めまくりました。

「んっ、気持ち良くなってきちゃった」

先生の息遣いが荒くなり、身体を右に左にくねらせます。
俺はそれを逃がさないようにがっちりと捕まえるようにして
乳首を中心に舐めまくりました。
途中「身体全体を愛撫しよう」って何処かで書いてあったのを思い出し
胸だけじゃなくと首筋やお腹なども舐めました。

「はっ、ん、、、んっ、どうしよう。変な気持ち。どうしよう」
先生も感じてきているのが分かりました。
右手を先生の股間に這わせると先生の身体が一瞬ビクッとなりました。


俺はちょっと苦労して先生のスボンを脱がしました。
寝ている時に見えた紺の下着ではなくピンク色の下着でした。
先生の指示に従ってアソコに手を当ててみます。

「うんっ、もうちょっと上かな」
「そう、その辺…っ、うん。そこで合ってる」

胸を触っていた時とは明らかに違う先生の反応。
指を動かす度にビクン、ビクンと身体が反応しています。

「ハァハァ…ハッ、ん、あん」

童貞の俺でもアソコが濡れているのが下着の上からでも分かりました。
下着を下ろそうとすると先生が「待って・・・・電気」と言いました。
すいませんと電気を消して下着に手をかけると
先生が腰を浮かせてくれたので簡単に脱がすことができました。


両の膝を立て、M時開脚のような体勢にしました。
暗くてよく見えなかったけど夢にまで見た先生の秘部です。
ここで俺は2ちゃんで見た「女のアソコが臭い」とかいうスレを思い出し
一瞬戸惑いましたが「えーい、やけくそだぁ」と先生のアソコに顔を埋めました。

別に臭いなど無くホッとした俺は、さっき指で触れていた部分を思い出し
そこを中心に舐めました。
よく舌で探ってみると確かに小さな突起のような物が確認できます。
これが栗とリスなのかな?そう思いつつ舌を這わせました。
先生の身体はビクビクと反応し俺の頭を両手でギュッと掴んできます。

「もうだめ、、気持ちいい。先生どうかなっちゃいそう」
「あっ、んっ、、、本当に…初めてなの?上手だよ?」

「へ、ふぁい、はひめてです」(はい、初めてです)
「んーっ、口をつけたまま喋っちゃだめぇ、、、だめぇ」

俺は先生の両脚も舐めまくりました。
いかにもバレーボールをやってましたという脚はムチムチしてて
程よい肉のつき具合でした。


とにかく先生の身体中をさすり、舐め、吸いました。
そして「せ、先生、、、もう入れたい、、、って言うのは早いですか?」と聞くと、先生はニコニコして首を左右に振りました。

ところが、ここで大事な物が無いのに気づきました。
コンドームです。まさに一生の不覚!

先生も「そうだった。どうしましょうか」とか言ってるし頼りない。
俺は「じゃあ買ってきます」と速攻で服を着て近所のコンビにに向かいました。
途中、経験豊富な友達に電話してどういのを買えばいいのかアドバイスをもらい(相手が先生というのはもちろん内緒)
先生の気持ちが冷めないのを祈りつつ猛スピードで帰ってきました。

先生は布団をかぶって待っていてくれました。
「ただいま、せんせー」と先生の胸に顔を埋め呼吸を整えます。
また少し先生の胸とアソコを愛撫した後
俺はゴムをはめ(これは練習した事があるから慣れてた)
先生の秘部に俺のアレをあてがいました。


(いよいよ先生の中に挿れる事が出来るんだ)
今までに無い興奮と緊張で俺のアレが少し萎んでしまいました。
うわ、これはマズイと思った俺は先生に

「場所が分からないので手を添えてください」と頼むと先生が手を添えて導いてくれました。

自分を落ち着かせながら腰を少し前にやると
「スプッ」と亀頭が飲み込まれていきました。
「はぐっ、んっ、、んんんんっ」先生が大きく息をしています。

そのまま「ずにゅゅゅゅ」って入っていくのに合わせて
「はっ、、あ、、っあ、ん、んっ」という先生の声が重なります。
「ーーーーーーーーーーんっ、」最後の長めな声は俺のアレが
完全に先生のアソコに埋まった証明のようなものでした。

何とも言えない不思議な気持ち。
暖かく圧力があり、まるでチ○ポだけ湯船に浸けているような、そんな感覚。
ゆっくりと腰を動かし始めるとそれに合わせて
先生の口から声が漏れるのがまた何とも言えない喜びでした。


「せんせい、すごく気持ちいいです。どうかなりそう。先生は?」
俺は腰を動かしながら問いかけます。

「んっ、、よかった、はんっ!、私もすごく感じて、んっ、ます。もう大変」
腰の動きに合わせて揺れる胸や先生の喘いでいる顔を見ていると
すぐにでもイッてしまいそうでした。

なるべく違う所を見て腰を振っていたら先生が

「どこか見てちゃダメでしょ。ちゃんと女の人の顔や身体を見るの」
「女の人はね、好きな男の人にエッチの最中も見ててもらいたいんだよ」
(好きな男の人?・・・・好きな?・・・好きな男?)
もう何がなんだか分かりませんでした。

例えそれがセクースの最中に出ただけの言葉だったとしても
今までのどんな言葉よりも嬉しかったです。
その一言がキッカケになり急に絶頂の気配が高まってきました。


「先生、早くてごめんなさい、、、もうイキそうなんですけど」
「つっ、、うん、、、いいよ。あんっ、、イッてもいい、、よ」

「せんせい、もう大好き。世界一好きな人です」
「んっ、うんっ、ありがとう。・・はんっ!私も好きですよ」

「先生の顔見ながらイキたい。もうダメ、そろそろイク」
「嬉しいな。んっ、、顔見てて。んぐっ、んっ、、ずっと見ててね。」

「もうダメ。いく、ホントにいく」
「んんっ、んっ、、、、んんんんんっ~!」

お互いの顔が30cmくらいの距離だったと思います。
タイミングが合わなかったけど思い切りイクことができました。
俺は先生の胸に倒れ掛かるようにして余韻に浸り
先生は俺の頭をずっと撫でてくれていました。


それから二人とも寝てしまい、明け方に目が覚めて二度目のセクースをしました。
先生も乱れてくれて騎上位で腰を振ってくれたりフェラもしてくれ
俺も余裕が出たのでアソコに指を入れたりバックも経験させてもらいました。

そして全てが終わり俺が帰る時、先生が言いました。

「身体だけの関係になるのは良くないから、これを最初で最後にしよう」と

長い沈黙の後、俺は切り出しました。

「初めて会った時からずっと好きでした。お付き合いしてください」と。
「他には他言しません。秘密の交際でも先生と恋人同士になれるなら
 どんな不便も我慢できます」とも。

また長い沈黙でした。
実際には1分も経っていないとおもうけど10分くらいに感じました。
先生は俺の顔を真っ直ぐ見つめ「うん」と力強く頷き、ニコッと笑いました。


付き合うには幾つかの条件がありました。
・絶対に他言しない
・誰かにハレたり感づかれたりしたら交際を打ち切る
・誰かに見つかるような場所へは遊びに行かない、等です。

最初はそんなの楽勝とか思ってても実際は上手くいきませんでした。
学校ではあくまで先生と生徒。
だから他の男子生徒が彼女と仲良く話しているのを見るとムカムカしました。

初めての彼女で俺の心に余裕が無く、男子に人気の教師ということもあって
他の生徒に取られてしまうんじゃないかというアホな疑いの心も芽生え
そんなのが積もり積もって関係がギクシャクし始めて一年ほどで別れてしまいました。

もちろん連絡なんて取っていないけど今でも先生に会いたいなぁと思う時があります。
今なら「大人になったね」と言ってもらえるかな?
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