みんなのエッチな体験談

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教師・生徒とのH/エッチ体験談

教育実習の先生が初体験の相手だった

初めての相手は、中3の時の教育実習生の麻美先生だ。英語の先生の卵だった。
俺は、バスケットをやっていて、当時、すでに178センチあった。
麻美先生は、小柄で華奢な身体つきをした優等生タイプの先生だった。

教育実習中は、何もなかったんだが、教育実習が終わって、2・3ヶ月経った頃、偶然、街の中で会った。教育実習生の時のどちらかと言えば地味な服装とは違い、女子大生の麻美先生がソコにいた。ミニスカートから伸びるスラっとしたナマ脚に目が釘付けになった。

最初に気づいて声を掛けてきたのは、麻美先生だった。
誘われて喫茶店に入り、学校のこととか色々話した。
その日は、電話番号を交換して別れた。しばらく他愛のないメール交換が続いた。

ある日、電化製品に疎い麻美先生に頼まれて、パソコンの初期設定をしてあげる事になり、先生のアパートへ行く事になった。ワンルームの女の子らしい部屋でいい匂いがしていた。
その匂いで既に頭がクラクラしていた。
そして、麻美先生のTシャツとショートパンツという部屋着にもクラクラしていた。

Tシャツから透けて見えるピンク色のブラに思春期のチンコは勃起していた。
麻美先生は誘ってた訳でもない。俺のことは弟みたいだと言っていたし。



パソコンの初期設定をしている時、隣に座って一生懸命な眼差しで感心した様子で眺めていた麻美先生の顔が可愛かった。いい匂いが漂ってきていた。

初期設定が終わり、
「すごいねぇ」と感心している麻美先生に思わず抱きつき、ベッドへ押し倒した。
胸を揉んだ。

「だ、だめよ!」と抵抗する麻美先生だが、中3とは言え、体格のいい俺の力には敵わない。

麻美先生は、泣きながら抵抗したが、途中で抵抗するのを諦めて、
「乱暴にしないで・・落ち着いて」と俺を宥めた。優しくキスしながら
「女の子には優しくしないとダメよ」と言い、Tシャツを脱ぎ、ブラを外した。

小振りながら形の良いオッパイと白い肌が眩しかった。
右の胸には俺が力任せに揉んだ為に少し痣が出来ており、自分のしたことに罪悪感を感じ、
「ごめんなさい」と謝った。

「いいのよ、気にしないで。〇〇君も脱いで。私だけだと恥ずかしいから・・」と言われたので、俺は慌てて服を脱ぎ、裸になったが、ビンビンのチンポを見られるのが恥ずかしかったのか両手で隠した。

全裸になった麻美先生は、
「手をどけて」と俺の手をどかせて、
「すごいね・・苦しい?」と優しく問いかける。頷くと手で優しく愛撫してくれる。

思わず腰が引けて快感が走った。しばらく手で扱いてくれて、俺を寝かせ、
「あまり上手にゃないけど・・」と口に咥えてフェラしてくれた。

温かい口に含まれ、ねっとりとした舌が絡みつくと、あまりの気持ちよさにすぐに麻美先生の口の中へ射精してしまった。
不意の射精にびっくりした麻美先生だったが、一滴残らず口で受けてくれた。

初めてオナニーした時とは比べ物にならない気持ちよさだった。
腰のあたりがジーンとして腰が抜けたような感覚だ。
「いっぱい出たね」とティッシュに吐き出す麻美先生。

しかし、思春期のチンコは一向に治まらなかった。
「今度は君が先生を気持よくさせて」と俺を引き寄せ、手取り足取り愛撫の仕方を教えてくれた。「先生、あまり経験ないけどぉ」と言いながら、キスの仕方から教えてくれた。
俺は先生のピンクの乳首を赤ん坊のように吸った。
マンコに指を入れると熱くてヌルヌルなのに驚いた。

「そんなに見ちゃ恥ずかしい」と言う麻美先生の脚を大きく拡げさせてじっくり観察した。

麻美先生の言われるままに、舐めたり、クリを弄ったりした。
先生に促されて、正常位で挿入。
キツくて狭い麻美先生のマンコだった。麻美先生も少し痛がった。


キュキュキュっと締め付けられる熱い膣襞が気持良かった。

「あせらずゆっくりと動いてね」と言う麻美先生の支持通りに最初はゆっくりと腰を動かしていたが、あまりの気持ちよさに頭がクラクラしてきて、つい腰の動きが早くなってしまう。

「あんあん!だめぇえ!そんなにしちゃぁ!」と麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。

俺は溜まらず、
「ああああ!」と唸ると、射精寸前だと悟った麻美先生は
「だめぇ、中には出さいないで」と慌てたが、我慢出来ない俺はそのまま中出ししてしまった。


先生の上に倒れこんだ俺は、
「ごめん、我慢出来なかった」と言うと、俺の頭を撫ぜながら、
「うん、いいのよ・・大丈夫だから」と優しかった。

しばらくまったりとしていたが、それでも俺のチンポはまだビンビンだったので、麻美先生は自分から跨ってリードしてくれ、2度めの中出しでフィニッシュ。
麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。
二人でシャワーを浴びたが、まだビンビンだったので、フェラで抜いてもらった。
やっと、治まった。

真面目な麻美先生は、教え子と関係を持ってしまった事に罪悪感を抱いたが、それがかえって刺激になったのか麻美先生とは、その後しばらく続いて、猿と化した俺は毎回求め、セックス三昧だった。
キチンとゴム装着で避妊はさせられたが、安全日には中出しもさせてくれた。

新任の女性教師を好きになってしまった

俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名)
バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな、
特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。

年が5,6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。
でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で、初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。

で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって、授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。
もう居てもたってもいられなくなって退学覚悟で先生に告白を決意。


部活が終わって帰るところだった先生を呼び止めたまではいいんだけど、
何て言えばいいのか分からずにどうでもいい話ばかりしてしまって、
少しの沈黙の後「あの…先生としたいんです」と言いました。
「ええ、いいわよ」なんて言うわけがないですよね。

「ええ?はあ?何のこと?」と先生は言うけど動揺しているのが分かる。
「その…つまり…先生とエッチがしたいというか…」

「私なんて高校生から見たらオバサンだし、あんまり魅力的じゃないかもね」
「いや、そんなこと無いです!ホント俺真剣に考えて先せ」

その言葉の途中を遮るように先生が

「遠まわしにお断りしてるんだけどなぁ。ちょっと分からなかったかな?」

全てが終わったと思いました。



翌日からの数日間は生きた心地がしませんでした。
先生が職員会議でこの話を出すんじゃないかと怯え、
まさに針の筵に座らされている気分でした。

俺も意識しすぎて全く先生に話しかける事が出来なくなり、
先生もどこか余所余所しく、俺を避けている様子でした。

ある日の授業中、先生が後ろから俺の横を通ったとき、
四つ折にした小さな紙をそっと俺の机に置いていきました。

開いてみると「先日の件で話があります。帰らずに待っているように」
とありました。
放課後、先生は俺のところへ来ると
「先生、怒ってないからね。それだけは言おうと思って」と言ってくれました。
「ご飯でもおごるから、それでチャラ」とも。
こうして先生とご飯食べに行く約束をしました。


それから数日後の金曜日の夜、約束どおり先生と近くのファミレスに行きました。
俺もその頃には先生と仲直りが出来て良かったという気持ちの方がずっと大きく、もう別にエッチできなくてもいいやと思っていました。

先生は高校時代の厳しかった部活の話や大学での話しなどをしてくれ
俺も趣味の話なんかをしました。

俺の話をニコニコしながら聞いている時の先生の顔はすごく可愛くて
そんな顔を見ていられるだけでも幸せでした。

そのうち先生はBzが好きだっていう話になり

「俺もCDをたくさん持ってますよ」
「Bz歌えるの?」

「もちろん!カラオケでよく歌いますよ」
「じゃあカラオケ行きましょう。歌って歌って」

そんな調子でポンポン会話が進みカラオケに行くことに。


そのまま歩いて近くのカラオケに行き
そこでBzを歌いました、というか歌わされました。

先生は何か飲むと言ってビールを頼んでいました。

「未成年はビールはダメですよ~」と言われましたが
もともとお酒なんて飲めないのでウーロン茶にしました。

先生、結構お酒飲むんですよね。
「飲む→歌う→飲む→ビール追加→歌う」こんな感じで
「大丈夫ですか?」っていうくらい盛り上がってました。


先生は酔いが回ってきたらしく急にグチグチと文句を垂れ始めました。
どうやら前彼の話らしく、腕を組んで歩いてくれないとかどうでもいい話で
「ふんふん」と適当に聞いていると「聞いてない」と怒り出し
俺を立たせ、横に立ち

「こうやってね、腕を組みたいの。最初は組んでくれたの。でも人が来ると止めちゃうの」
と俺の腕にしがみついてきました。

先生の胸が俺の上腕に当たっているのがハッキリと分かります。
俺も真面目に「うーん、そんなの辛いですよね。腕組んで歩きたいですよね」と答えたりしてたけど、そのうち先生はクークー寝てしまいました。

寝ちゃったらマズイですよね?ずっとここにいるわけにもいかないし。
「せんせー!お願いですから起きてください。がんばってー」と声をかけ
「とにかく帰りましょう」と先生を起こすと、酔った先生は俺に抱きついてきました。


お酒の匂いに混ざって漂ってくる先生の香り…それだけで気が狂いそうだったけど、なんとか平静を保ち、受付でタクシーを呼んでもらいました。
先生の家の住所を聞きタクシーに乗り込みました。

車内で「先生」なんて言うと運転手さんに怪しまれると思ってタメ口で話しました。
先生は独り暮らしでした。新築のアパートらしく綺麗です。

俺は精一杯の力で先生に肩を貸し、なんとか部屋の前まで来て
「先生、着きましたよ。入りますよ?」と聞くと「ん」とうなずくだけ。

ふんがー!と最後の力を振り絞り先生を部屋へ帰しました。
とりあえずベッドに先生を寝かせ、疲れた俺は水を貰い一息ついた後
置手紙でも書いて帰ろうと思いました。

ドラマみたいだなあ、と手紙を書きながら思っていたけど
「まあ、先生が起きるまで居させてもらおうかな。そして口で説明しよう」と
思って先生が起きるのを待つことにしました。

先生の部屋、というか女性の部屋で勝手に何かしてはいけないと思って、
俺は特にすることもなく雑誌などを見ていました。
ワンルームだから先生も同じ空間で寝ているんだけど
途中寝返りをうつとスカートがまくれて太ももや紺の下着が見えます。

童貞の俺にとっては強すぎる刺激で近くで見たいとか思ったけど、
なんか卑怯な事に思えてそっとスカートを戻しました。

…俺は目が覚めました。いつの間にか寝てしまったらしく、もう夜中でした。
頭の中を整理していると先生が起きているのに気づきました。

「手紙読みましたよ。連れてきてくれてありがとね」と言ってくれました。
もう普段着になってた先生は俺の前に座り

「カラオケで変な事言ってなかった?」としつこく聞いてきました。
「いやいや、特に何も」
そんな話から入り昨日の会話の続きを少しだけしました。

「あ、俺そろそろ帰ります」と言うと
「お世話になったお礼。目つぶって」と言うので言われた通りにしました。
お礼は先生のキスでした。


「年下なのに頼もしかったよ。あんまり覚えてないけど。へへ」先生は笑いました。
やっぱり帰りたくない。もっと先生の笑顔を見ていたい。
俺は先生をギュッと抱きしめていました。

先生は怒るどころか、そっと俺の背中に手をまわしてきました。
その体勢のまま俺は先生に対する気持ちとか昨日が凄く楽しかった事とか、思っている事を全部話しました。
声が震えて何言ってるのか自分でも良く分からなかった。

俺が暫く先生の頭を撫で撫でしていると思い切ったように先生が
「私が…初めての女性でもいいの?」と聞いてきました。

「先生でいいんじゃないんです。先生がいいんです」と答えました。
長い長いキスをしました。


ベッドに行き、とりあえず上半身は脱いだけど手順なんて全く分かりません。
「全く分かりません」と言うと
「私もそんなに慣れているわけじゃないので」と言い、先生は自分でシャツを脱ぎました。
薄い紫色のブラです。
その下には小さくない胸があるのがハッキリと分かりました。

下から包むように揉んでみました。柔らかく弾力があります。
先生は目を閉じて「んー」とため息をつく様な仕草を見せました。
先生は自分でブラを外しました。
外したブラで胸を隠しているので肝心な部分が見えません。
俺は先生が胸の前で交差させている両手をそっと広げました。
ブラがストッと落ちて先生の胸が露になりました。


俺に両手を広げられた先生は「ちょっと恥ずかしいな」と照れていました。
右手で生の胸をゆっくりと揉み、乳首に人差し指を当ててみました。
「んっ」先生の口から声が漏れます。
感じてくれているのかなぁ?そう思うといてもたってもいられなくなり、
正座の体勢だった先生をベッドに寝かし
ビデオとかネットで見た知識を総動員して胸を揉んで舐めまくりました。

「んっ、気持ち良くなってきちゃった」

先生の息遣いが荒くなり、身体を右に左にくねらせます。
俺はそれを逃がさないようにがっちりと捕まえるようにして
乳首を中心に舐めまくりました。
途中「身体全体を愛撫しよう」って何処かで書いてあったのを思い出し
胸だけじゃなくと首筋やお腹なども舐めました。

「はっ、ん、、、んっ、どうしよう。変な気持ち。どうしよう」
先生も感じてきているのが分かりました。
右手を先生の股間に這わせると先生の身体が一瞬ビクッとなりました。


俺はちょっと苦労して先生のスボンを脱がしました。
寝ている時に見えた紺の下着ではなくピンク色の下着でした。
先生の指示に従ってアソコに手を当ててみます。

「うんっ、もうちょっと上かな」
「そう、その辺…っ、うん。そこで合ってる」

胸を触っていた時とは明らかに違う先生の反応。
指を動かす度にビクン、ビクンと身体が反応しています。

「ハァハァ…ハッ、ん、あん」

童貞の俺でもアソコが濡れているのが下着の上からでも分かりました。
下着を下ろそうとすると先生が「待って・・・・電気」と言いました。
すいませんと電気を消して下着に手をかけると
先生が腰を浮かせてくれたので簡単に脱がすことができました。


両の膝を立て、M時開脚のような体勢にしました。
暗くてよく見えなかったけど夢にまで見た先生の秘部です。
ここで俺は2ちゃんで見た「女のアソコが臭い」とかいうスレを思い出し
一瞬戸惑いましたが「えーい、やけくそだぁ」と先生のアソコに顔を埋めました。

別に臭いなど無くホッとした俺は、さっき指で触れていた部分を思い出し
そこを中心に舐めました。
よく舌で探ってみると確かに小さな突起のような物が確認できます。
これが栗とリスなのかな?そう思いつつ舌を這わせました。
先生の身体はビクビクと反応し俺の頭を両手でギュッと掴んできます。

「もうだめ、、気持ちいい。先生どうかなっちゃいそう」
「あっ、んっ、、、本当に…初めてなの?上手だよ?」

「へ、ふぁい、はひめてです」(はい、初めてです)
「んーっ、口をつけたまま喋っちゃだめぇ、、、だめぇ」

俺は先生の両脚も舐めまくりました。
いかにもバレーボールをやってましたという脚はムチムチしてて
程よい肉のつき具合でした。


とにかく先生の身体中をさすり、舐め、吸いました。
そして「せ、先生、、、もう入れたい、、、って言うのは早いですか?」と聞くと、先生はニコニコして首を左右に振りました。

ところが、ここで大事な物が無いのに気づきました。
コンドームです。まさに一生の不覚!

先生も「そうだった。どうしましょうか」とか言ってるし頼りない。
俺は「じゃあ買ってきます」と速攻で服を着て近所のコンビにに向かいました。
途中、経験豊富な友達に電話してどういのを買えばいいのかアドバイスをもらい(相手が先生というのはもちろん内緒)
先生の気持ちが冷めないのを祈りつつ猛スピードで帰ってきました。

先生は布団をかぶって待っていてくれました。
「ただいま、せんせー」と先生の胸に顔を埋め呼吸を整えます。
また少し先生の胸とアソコを愛撫した後
俺はゴムをはめ(これは練習した事があるから慣れてた)
先生の秘部に俺のアレをあてがいました。


(いよいよ先生の中に挿れる事が出来るんだ)
今までに無い興奮と緊張で俺のアレが少し萎んでしまいました。
うわ、これはマズイと思った俺は先生に

「場所が分からないので手を添えてください」と頼むと先生が手を添えて導いてくれました。

自分を落ち着かせながら腰を少し前にやると
「スプッ」と亀頭が飲み込まれていきました。
「はぐっ、んっ、、んんんんっ」先生が大きく息をしています。

そのまま「ずにゅゅゅゅ」って入っていくのに合わせて
「はっ、、あ、、っあ、ん、んっ」という先生の声が重なります。
「ーーーーーーーーーーんっ、」最後の長めな声は俺のアレが
完全に先生のアソコに埋まった証明のようなものでした。

何とも言えない不思議な気持ち。
暖かく圧力があり、まるでチ○ポだけ湯船に浸けているような、そんな感覚。
ゆっくりと腰を動かし始めるとそれに合わせて
先生の口から声が漏れるのがまた何とも言えない喜びでした。


「せんせい、すごく気持ちいいです。どうかなりそう。先生は?」
俺は腰を動かしながら問いかけます。

「んっ、、よかった、はんっ!、私もすごく感じて、んっ、ます。もう大変」
腰の動きに合わせて揺れる胸や先生の喘いでいる顔を見ていると
すぐにでもイッてしまいそうでした。

なるべく違う所を見て腰を振っていたら先生が

「どこか見てちゃダメでしょ。ちゃんと女の人の顔や身体を見るの」
「女の人はね、好きな男の人にエッチの最中も見ててもらいたいんだよ」
(好きな男の人?・・・・好きな?・・・好きな男?)
もう何がなんだか分かりませんでした。

例えそれがセクースの最中に出ただけの言葉だったとしても
今までのどんな言葉よりも嬉しかったです。
その一言がキッカケになり急に絶頂の気配が高まってきました。


「先生、早くてごめんなさい、、、もうイキそうなんですけど」
「つっ、、うん、、、いいよ。あんっ、、イッてもいい、、よ」

「せんせい、もう大好き。世界一好きな人です」
「んっ、うんっ、ありがとう。・・はんっ!私も好きですよ」

「先生の顔見ながらイキたい。もうダメ、そろそろイク」
「嬉しいな。んっ、、顔見てて。んぐっ、んっ、、ずっと見ててね。」

「もうダメ。いく、ホントにいく」
「んんっ、んっ、、、、んんんんんっ~!」

お互いの顔が30cmくらいの距離だったと思います。
タイミングが合わなかったけど思い切りイクことができました。
俺は先生の胸に倒れ掛かるようにして余韻に浸り
先生は俺の頭をずっと撫でてくれていました。


それから二人とも寝てしまい、明け方に目が覚めて二度目のセクースをしました。
先生も乱れてくれて騎上位で腰を振ってくれたりフェラもしてくれ
俺も余裕が出たのでアソコに指を入れたりバックも経験させてもらいました。

そして全てが終わり俺が帰る時、先生が言いました。

「身体だけの関係になるのは良くないから、これを最初で最後にしよう」と

長い沈黙の後、俺は切り出しました。

「初めて会った時からずっと好きでした。お付き合いしてください」と。
「他には他言しません。秘密の交際でも先生と恋人同士になれるなら
 どんな不便も我慢できます」とも。

また長い沈黙でした。
実際には1分も経っていないとおもうけど10分くらいに感じました。
先生は俺の顔を真っ直ぐ見つめ「うん」と力強く頷き、ニコッと笑いました。


付き合うには幾つかの条件がありました。
・絶対に他言しない
・誰かにハレたり感づかれたりしたら交際を打ち切る
・誰かに見つかるような場所へは遊びに行かない、等です。

最初はそんなの楽勝とか思ってても実際は上手くいきませんでした。
学校ではあくまで先生と生徒。
だから他の男子生徒が彼女と仲良く話しているのを見るとムカムカしました。

初めての彼女で俺の心に余裕が無く、男子に人気の教師ということもあって
他の生徒に取られてしまうんじゃないかというアホな疑いの心も芽生え
そんなのが積もり積もって関係がギクシャクし始めて一年ほどで別れてしまいました。

もちろん連絡なんて取っていないけど今でも先生に会いたいなぁと思う時があります。
今なら「大人になったね」と言ってもらえるかな?

元カレの事を学校の先生に相談してたら

超高級ソープ嬢 橘梨紗

いつも相談に乗ってもらってる地学の先生がいた。

若い男の先生で、男女関係なく生徒からも人気があった。

地学室の隣に地学準備室があり、放課後なんかはそこでいつも寛いでた。

普段なら友達も一緒で、お菓子を食べたりしながらお喋りを楽しんでいたけど、その日はたまたま、私と先生の2人きりだった。

私は当時、彼氏と別れたばかりだったが、未練が残っているらしい彼氏に困っていた。

その事で、U先生にはかなりプライベートなところまで相談していた。

その日も、ホームルームが終わった後元彼に言い寄られ、イライラしながら地学準備室に駆け込んだ。

「先生!またT(元彼)に話があるとか言われたよぉ。正直もう嫌なんだけど!」

「Tもしつこいなぁ・・・。2人、そんなに長くなかっただろ?」

私達は付き合って3ヶ月もしないうちに別れた。

でも、その間にHは何度もしてた。

「私じゃなくて、体に未練があるんじゃないかな?」

苦笑しながら言うと、

「そういう奴って・・・本当に別れて正解だよ」

と、U先生は真剣な顔をして言った。

優しいなぁ、と思った。

甘えちゃいたい、とも思った。

「ねぇ、先生。ちょっと寝ていい?」

と言って、部屋の中のソファーに横になる。

「いいけど、・・・爆睡するなよ?」

このまま、Hまで展開するのかな?しないだろうな。

先生は先生だし。

いくらなんでも・・・そんな事を考えながら、私は見事に爆睡した。

変な感触に気づくまで。

U先生が私の制服に手をかけていた。

「・・・ん・・・先生?」

しっかりと寝ぼけていた。

脱がされているのか、毛布をかけようとしてくれているのか。

キスされてから気づいた。

「ん・・・ふ・・・ぅ」

U先生の舌が入り込み、息が上手く出来ない。

「ちょ・・・せん・・・せっ」

「ごめん・・・なんか凄い・・・無防備だったから」

そう言うと先生はそのまま私のスカートの下に手を入れ、長い指で太ももをなぞった。

「やっ・・・」

声を出すと、先生は私に覆い被さったまま俯いた。

「やっべ・・・」

何が?

聞こうと思ってもまたキスされる。

Tのキスなんかよりずっといやらしいキスだった。

先生の右手は下着を脱がそうとしていて、左手では胸を揉んでいた。

「・・・んっ・・・息・・・出来ないよっ」

「Mが誰にも言わないなら、最後までいくよ?」

先生ならいいかな。

もうどうせここまで・・・制服はスカートを残してもう身についていなかった。

ブラと、スカートだけ。

ここまできたら、と思った。

「いいよ、U先生だし」

U先生はそれを聞くと何も言わず私の首元に吸い付いた。

そこから少しずつ先生の口は下りていき、胸に辿り着く。

「あんっ・・・!」


自分でも珍しいほどに声が出てしまって焦った。

先生は上目で私を見ながら乳首に噛み付く。

「きゃっ・・・ぁ・・・」

その間にも右手は下をまさぐっていた。

「もう・・・ぁ・・・せんせ・・・んぁっ」

右手に合わせて、左手に合わせて声を上げる。

やらしい声、と笑う先生を見ると切なくなった。

「ねぇ、彼氏にもこんな事されてた?」

ううん。

Tはいつも脱がせてキスして入れるだけ。

最後に抱き締めて「愛してる」。

「Tなんて・・・ぁっ・・・ぁん・・・」

まともに喋る事が出来ないくらいに、U先生からの攻めは続いた。

胸を吸いながら腰をなぞり、下を弄りながら乳首に噛み付く。

「も・・・ダメ。先生・・・ダメだよぉ」

次の瞬間、先生の指が中に入るのを感じた。

「きゃぁぁっ・・・んぁぁんっ・・・はっ・・・ぁ」

こんなに前戯をされた事はなかった。

思考が虚ろになっていくのを感じた。

「随分声出るのな。まだ1本だよ?」

先生の指は長い。

友達だって皆そう言っていた。

私の内壁をなぞる先生の指はいつの間にか2本になっていた。

中をめちゃくちゃに掻き回す先生の指に、私は声を上げ続けていた

「いやっぁぁぁん!・・・ぁっ・・・もう・・・先生、ダメ・・・」

「いいよ、イっても」

そう言うと、先生は一際大きく指を曲げた。

「ぁぁぁぁぁんっっ」

嫌だ、イけない。

そう思って先生にしがみつく。

「いやだ、先生。入れて?・・・ぁっ・・・」

先生は指を上げて私に舐めさせた。

ちゅぷ、と音がする。

綺麗になった指でシャツを脱ぎ捨て、先生はまた私に覆い被さる。

私の足をM字に開くと、口を近づけて息を吹きかけた。

「ひゃぁぁんっ・・・」

「うわ、声えっろ・・・」

「もう・・・むりぃ・・・ぁぁんっ」

きっと声を楽しんでたんだ。

先生は内腿から初めはちろちろと入り口に近づくにつれてねっとりと舐め始めた。

「ぁぁんっ…はぁっ・・・ゃぁ・・・」

どれくらい声が出ていただろう。

しばらくすると先生がベルトを外す音が聞こえた。

「Mの声、エロいな。Tに聞かせてたんだ?」

「そんな事ない・・・ゃっ・・・」

先生は大きくなった自分のものを私に当てながら体のあちこちを指でなぞる。

「お願い・・・もう・・・ダメぇ・・・」

先生のモノは、私の入り口に入るか入らないかで刺激し続けていた。

「Mってば可愛いのな」

 そう言うなり、先生のが入ってきた。

「ぁぁぁぁぁんっ!ひゃっ・・・あああ・・・!」

奥まで突いてくる先生。

Tなんかとは違う。

こんなところで大人を感じた。

「はっ・・・・はぁっ・・・」

先生の息も荒いでいた。

「んぁっ・・・ぁぁぁぁんっ・・・せんせ、ぁぁっっ!」

地学準備室にはじゅぷじゅぷ、といやらしい音が響いていた。

そこからは2人とも、快楽を求める事に夢中だった。

しばらくして同時に果て、起きた時には先生はデスクに座ってた。

「・・・避妊とか、そういうのは大丈夫だから」

大人だな、先生は。

そう思って立ち上がるとまだ体にはだるさと妙な熱さが残っていた。

「今日、帰ろっかな」

「Tに気をつけてな」

「ありがとうございました」

後から考えれば、何にお礼を言ったんだか。

終わりです。

長々とすみません。

高校の時の実話です。

その後先生とは何度かHをしました。

卒業してからは連絡取ってません。

教え子と関係を持ち処女をもらった

こんにちは。
僕は25歳で今春から大阪の某市立中学で新米教師をしています。
身長が181cmで体重が68kgの細身で、職場に若い先生が少ないのもあって生徒にコクられたりもします。
聖職者とあって教え子に手を出すのはタブーだと思うんですが、元々ロリ気味な僕にとって女子毎日中学生と関わりがあるってのはちぃとキツいです。
 
 
前置きが長くなりましたが、先日ついにヤッちゃいました・・・。
僕が教えてるクラスの子なんだけど、名前は山鹿あゆみ(仮名)
背が155くらいで細身の子なんだけど、テスト前ってこともあり、放課後に社会科教室に来て「勉強教えて」って言うから教えてあげてたら、だんだん話がそれてってそっち系の話をしているうちに「先生にやったらあげてもええよ」って冗談っぽく言うから「初体験は痛いらしいでぇ」って脅したら、「先生は経験あるやろから学校の男子とするよりはウマイやろ?」って言うから「おれはテクニシャンやで」って言ってやったら「じゃあする!!」ってな~んか本気になって来たみたいで。

僕はロリ系は好きだけど処女は面倒なんでさらさらする気はなかったんだけど、どうせ痛がって入れるのは無理やろうと思ってすることにした。
まず、社会科教室のカギをかけていすを2つ並べて、隣に座る肩を抱き寄せ頭をなでながら優しくキスをした。
「キスも初めて?」って聞くとあゆみは無言でうなずいた。
それから今度はゆっくり舌を入れてみた。小さい歯に当たっても動かずじっと固まってたんで「先生の舌なめてみぃ」って言うと目を閉じたまま小さくうなずき舌の先で僕の舌をなめはじめた。
だんだん慣れてくるとディープキスも激しくなってきて僕の唇があゆみの唾液でいっぱいになった。

恐る恐る胸に手を持って行くと一瞬身を引きそうになったが体を硬直させて耐えていた。
小柄で細身とあって胸は小さいが確かに膨らみを感じることができた。
ずっとキスしていた唇を彼女の首筋に這わせ手はカッターシャツのボタンを外しブラのホックを外した。
ブラの下から手を入れ、胸全体を包み込むように揉んでいると小さい小さい乳首がツンと立っていて、手のひらでそれを感じることができた。
あゆみは目を閉じたまま、少し息が乱れてきたので「こしょばいん?」って聞くと、無言で首を横に振り僕の二の腕をしっかりつかんでいた。
ブラを上に上げると、わずかに谷間があり小さい乳首が立っていた。
僕がその乳首を舌を使わずに唇で挟んだり、キスをしたら彼女の口から「んっ・・・」とため息に近いような声が出た。
僕もけっこう興奮状態になっていたので今度は舌も使い無心で彼女の胸を愛撫した。
次第に僕の手は彼女の太ももに行き、撫でたりさすったり揉んで若い肌を楽しんでいた。

そして、いよいよ手をアソコに持って行こうとしたが、あゆみは脚を固く閉じていたので「やっぱり怖いんやろぉ?」と聞くと無言でうなずいたので「もうヤメとく?」って聞くと首を横に振るので「じゃあもう少しリラックスしぃや。途中で痛かったりイヤになったらやめたるから。」って言うと彼女は少しだけ脚を開いてきた。
また乳首を愛撫しながら太ももの感触をを楽しんでアソコに手を伸ばした。
パンティの上からアソコを撫でるとやわらかくて少し熱くなっていて湿っぽかったが、あれは恐らく汗だったんだろう。
割れ目の沿ってゆっくり指を這わすと彼女は脚を動かし出した。
「少しは感じてるのかなぁ?」と思いながら少しずつ早く、激しく、縦に横に時には振動させながらいじった。
手がクリに当たると「ビクッ!」と反応するので、そこを集中的にいじりまわすと彼女はかすかなあえぎ声を上げてきた。
僕のアソコはギンギンになっている。
彼女のパンティを脱がせて(スカートははいている)いすに座った彼女の足を大きく広げさせ、僕はスカートの中に頭を突っ込み彼女の割れ目をなめた。
わずかに濡れているが入れるにはまだまだなので僕は必死でなめた。
最初は割れ目全体をなめまくり両手で太ももの感触を楽しんでいる。
今度は手で割れ目を開きクリをなめたり軽く噛んだりした。
彼女はかすかなあえぎ声をあげながら僕の頭を押さえつけている。
彼女のアソコは僕の唾液でベタベタに濡れている。

そして人差し指をゆっくり挿入すると、第2関節あたりまで入れた所で彼女が「痛いっ」って小さな声をあげた。
僕は「大丈夫?」と聞くと小さくうなずいたので「少しだけ我慢できる?」って聞くと、彼女はまた無言でうなずき目を閉じた。
僕は慎重に人差し指を第2関節の手前までゆっくり挿入した。
アソコの入り口附近をゆっくりかきまわした。
次第に、半ば無理矢理だったが人差し指がすっぽり入るようになった。
僕は彼女にフェラとかさせたかったが初めての子にはキツイかなぁと思って我慢した。

「先生の入れてええ?」って聞くと小さな声で「うん。私頑張るから先生も痛くないようにしてね」と言った。
いすに座ったままじゃ入れにくいので僕の机に座らせ脚を広げた。
ぼくは自分のモノを指で持ち彼女の割れ目にくっつけた。
僕はアソコの先で彼女の温もりを感じることができた。
「じゃあ入れるで?」と問うと彼女はうなずき目を閉じた。
僕は「一生に一度の初体験やねんから目を閉じんと見ときぃや」と言うと彼女は「恥ずかしいやんか!」と言い両手で顔を覆った。
「じゃあ先生の顔を見てて。先生も山鹿の顔見てるから。」と言うとあゆみは目を開いて不安そうな表情で僕の目を見ていた。
僕もあゆみの顔を見ながら「大丈夫。先生を信じて」と言いゆっくり挿入を開始した。
意外にも亀頭まではスムーズに入ったのでさらに挿入を進めると、亀頭から1cm程入った所で「痛いっ!」と彼女は声を上げた。
僕が「大丈夫?もうやめるか?」って聞くとあゆみは横に首を振り「私頑張るから」と言うのでそこから少しずつ挿入するとあゆみは苦痛に顔をゆがめて耐えていた。
今にも弾けそうな彼女の処女膜の感触を感じることができた。
僕は早くあゆみを楽にしてやりたいと思い半ば無理矢理、抵抗するあゆみの脚を手で押さえつけて根元まで挿入した。
あゆみの目からはわずかに涙がこぼれていた。
僕があゆみに「一番奥まで入ったよ」と言うと少しひきつった笑顔で「頑張ったもん!」と言った。
「痛くない?」って聞くと、あゆみは「メチャ痛いっちゅーねん!」と言うので僕は「んじゃ、抜こか?」と言うと「せっかく頑張ったのにもう少しこのままでいて」と言うので僕は頭をなでて優しくキスをした。
締りが良いので挿入してるだけで気持ちよかった。

しかしこのままではイケないので「少し動かしていい?」と問うと「ゆっくりならええで」と言うので少しずつ動かしてみた。
彼女は僕の両腕をつかみ僕が痛いくらいツメを立てて耐えていた。
そして僕は5分も持たずに果てた・・・。ゴムを着用していたので中で出した。
あゆみのアソコから抜くとゴムが真っ赤に染まって少しグロかった・・・。
僕は血のついたゴムを外しあゆみに見せて「初体験記念に持って帰るか?」と言うと「あほっ!」と言い僕は頭をしばかれた。
「ぶっちゃけ話全然きもちくないやろぉ?」と聞くと素で「うん。」と言うので「先生はきもちかったわぁ」と言うと彼女は頬を膨らませ「先生だけセコイねん!」と言い僕はまた頭をしばかれた・・・。
「山鹿がきもちくなってくるまでにはあと2・3回はせなあかんのちゃうか?」と言うと「えぇぇぇぇぇ!?でも、先生が責任持って教えてくれるよね?」と満面の笑みで言うと僕は少しドキドキさせられたが、「えぇ~どうしよっかなぁ?」と言うと「あほっ!」と言いながら僕の胸に飛び込んで来た。

あれから3日経つが、放課後になるとあゆみが遊びに来ないかなぁと待っている自分がいる・・・。(汗) 


昨日(12月15日)の話です。
土曜日で授業が昼までだったんですが、社会科教室で期末テストの採点に追われてました。
そこにあゆみがひょこっと遊びに来ました。
「せんせっ」っと呼ばれ本当は来てくれてうれしかったんですが、平静を装い「なんや、お前のクラスまでまだ採点してへんで」と多少冷たく答えると「そやなくてさぁ・・・」あゆみの言いたいことはわかってましたが(そうであって欲しいという期待もあったが)「そやなくてなんやねん」と聞き返すと、「また教えてよ」と言うので意地悪して「は?テスト終わったとこやんけ」と言うと、「先生こないだ続き教えてくれるって言うたやんかぁ。もうっ」と言い右僕の腕に抱きついてきました。
腕に少しだけあゆみの胸の感触を感じながらも、「そない言うたかて先生採点せなあかんしなぁ・・・こう見えても忙しいねんぞ」と言うと「採点くらい家でしたらええやんかぁ」と言うので、「しゃーないなぁ。でも、もうここはあかんで」と言うと「じゃあ、先生の家に連れてってよ」と言われて「あほ!先生1人暮らしちゃうねんぞ。そやったらラブホ行くか?」と半分冗談交じりに言うと、満面の笑みで(ハッキリ言ってかわいい)「うん!」・・・
少し沈黙して「でもウチみたいなんが行ってバレへんかなぁ」と言うので「そら制服のままじゃヤバイやろ。一回帰って着替えといで。車で迎え行ったるから」と言うとうれしそうに「うん!」と言い待ち合わせの場所と時間を決めると僕の頬にちゅっとして行き走って行った。
僕自身、結構バレないか不安であったが「ま、大丈夫やろ」という楽天的な考えでもあったが・・・。

待ち合わせ場所であゆみを拾い、助手席にあゆみを乗せながらラブホに向かった。
行く場所はあらかじめ考えていたのですんなり到着し、部屋に入った。
部屋の鍵を閉めるまではあゆみも緊張気味だったが、大きいベッド、ガラス張りの風呂を見ると興味深々にあちこちを物色しはじめた。
僕が「山鹿、AV見たことあるか?」と聞くと「あるわけないやんかぁ」と言うので「ほんまかぁ?あるんちゃうん?」と聞くと「ないもん!」と言うので「んじゃ、一緒に見る?」と言うと、即答で「見る!」の返事。
「山鹿エロいなぁ、前から思ってたけど」と言うと、「先生には負けます!」と多少怒り気味に言うのであゆみを抱き寄せ胸を揉みながら「先生はエロイもんね」と言ったら「エッチ!」って言われました。
そんなこんなで9チャンネルをつけるとちょうど女子高生もんがやってて、ちょうどフェラのシーンでした。
僕が「今日はあれもやってもらお」と言うと「え゜」と言うので「イヤなんかい!」と言うと「ウチできるかなぁ」と言うので「心配すな。教えたるから。今日はなめあいっこしよ」と言うと「うん」と言い食い入るように見てました。
そして本番が始まり、色んな体位を見てビデオは終わったんですが、女優がバックの時に一番良さそうにしていたんで、興味を持ったらしく「先生こうやってやるやつって気持ちいいの?」とよつんばいになって聞いてくるので「おまえなんちゅー格好しとんねん!痛くなくなってきたら色んな体位教えたるわ」とお尻をなでてやると「きゃっ!」っと言い逃げた。

僕は、「きゃっ!」と言い逃げたあゆみに覆い被さりあゆみにキスをした。
最初は優しく、次第に激しく・・・。
あゆみに先日のような固さはなかった。
むしろあゆみのほうから積極的に舌を絡ませてきていた。
僕はあゆみの、あゆみは僕の頭を押さえ奥の奥まで舌を絡ませた。
そして、僕の手はあゆみの胸、お尻、太ももから足の指先まであゆみの柔らかさを感じた。
そして服を脱がせ、今度は唇と舌であゆみの柔らかさを感じた。
お互い、裸になり僕があゆみに「口でして・・・」と言うとあゆみは小さくうなずき、おもむろに僕のモノを口に含んだ。
あゆみの口の中の温もりだけでも僕は快感だった。
あゆみは一生懸命僕のモノを舐めてくれた。
あゆみは「どうやったら先生気持ちイイん?」と聞くので、「さっきキスしてくれたみたいに舐めてくれたら気持ちイイで」と言うとさっきまでのゆっくり丹念に舐めるのとは対照的に、激しく舐められた。
裏筋とか教えてやるのもいいと思ったが、あゆみに実際に体験させて自然と覚えて行ってもらいたかったのであえてここでは何も教えなかった。

そしていよいよ挿入の時。
僕はゆっくりとあゆみの中に入って行った。
僕が「痛くない?」って聞くと、「少し痛い・・・でもこの前程は痛くないで」と言うので「じゃあゆっくり動かすで?痛かったら言いや」と言いゆっくりゆっくりあゆみの中の感触を楽しみ始めた。
しばらくすると慣れてきたのか、あゆみの息遣いが少し荒くなってきた。
僕は少しずつ動きを早めて行くとますますあゆみの息遣いは荒くなっていき、時々「あっ・・・」や「んんっ・・・」と声をあげるようになってきた。
僕はあゆみに「痛くないか?」と聞くと「大丈夫。少し気持ち良くなってきたカモ・・・」と恥ずかしそうに言うので更に動きを早くした。
あゆみの息遣いはますます荒くなっていき「ああっ!」と声も大きくなってきた。
そして僕は「バックでしてみる?」と聞くとあゆみは無言でうなずいたので、僕はあゆみの中に入れたまま体位をバックに変えた。
そしてまた、ゆっくりゆっくり動かし始めた。
僕があゆみに「痛くない?」と聞くと「大丈夫やで」と答えたので僕はあゆみのくびれの辺りを両手で掴み一番奥まで少しずつスピードを上げて行った。
あゆみのあえぎ声はますますボリュームが上がって行き、僕も、その声に興奮させられ、しまいにはあゆみのお尻が「パンパンッ!」という程激しく突いていた。
あゆみの一番奥に当たるたびに僕のモノは激しい快感を覚えた。
激しく突きまくっているとあゆみは「先生っ!先生っ!」と連呼していた。
それを聞き、僕はますます興奮していったんですが、突然あゆみが僕の手を持って「先生っ!ダメ・・・おしっこ出そうになる・・・」と言うので僕は「出していいで!出したらもっと気持ち良くなるで!」と言いそのまま激しく突いた。
あゆみは腕の力を失い、胸を布団にペッタリ付けて、「ダメッ!ダメッ!」と叫んでいました。
なんとかあゆみをイカせてやろうと必死に突いていました。
でもあゆみは必死に耐えてました。
そしてとうとう僕はあゆみの中で尽きました。
ゴムは着用していたので妊娠の心配はないと思いますが・・・。

僕は尽きた後、すぐにあゆみに激しくキスをしました。
最後に1回軽くキスをし、「もう少しで山鹿もイケたのになぁ・・・」と言うと「恥ずかしいやんか!」と言い僕の胸に顔をうずめてしまいました。
僕とあゆみはそのまましばらく眠ってしまいました・・・。

教育実習生の麻美先生と偶然街で出会った

今から5年前、数学の教育実習として我がクラスに1人の女性がやって来た。

麻美先生で年齢は22歳、身長は160cmくらいで、川島海荷似の清純そうな女性。

教育実習初日は特に何もなかったが、次の日麻美先生に呼ばれて話をしていると、俺の兄と同級生という事が分かり話が弾んだ。

麻美先生が来て1週間が過ぎたある日曜日、俺はパソコン機器を買う為に電気街に出かけた。

ショップに入った時、後ろから肩をトントンと叩かれ、振り向くと1人の女性が居た。

麻美先生だ!

麻美先生もパソコン機器を買う為に来たみたいだった。

電化製品に疎い麻美先生に頼まれて、パソコンの初期設定をしてあげる事になり、先生のアパートへ行く事になった。

ワンルームで、女性らしい部屋で良い匂いがしていた。

その匂いで既に頭がクラクラしていた。

そして、麻美先生のTシャツとショートパンツという部屋着にもクラクラしていた。

学校ではコンタクトをしていたが、メガネ姿にも萌え~だった。

Tシャツから透けて見えるピンク色のブラに、思春期のチンコは勃起していた。

麻美先生は誘ってた訳じゃない。

俺の事は弟みたいだと言っていたし。

パソコンの初期設定をしている時、隣に座って一所懸命な眼差しで感心した様子で眺めていた麻美先生の顔が可愛かった。

良い匂いが漂ってきていた。

初期設定が終わり、

「凄いねぇ」

と感心している麻美先生に思わず抱きつき、ベッドへ押し倒し胸を揉んだ。

「だ、だめよ!」

と激しく抵抗する麻美先生だったが、高校生の俺の力には敵う訳がない。

麻美先生は泣きながら抵抗したが、途中で抵抗するのを諦めたようで、

「乱暴にしないで・・落ち着いて」

と俺を宥めた。

優しくキスしながら

「女の子には優しくしないとダメよ」

と言い、Tシャツを脱ぎ、ブラを外した。

小振りながら形の良いオッパイと白い肌が眩しかった。

右の胸には俺が力任せに揉んだ為に少し痣が出来ており、自分のした事に今更ながら罪悪感を感じ、

「ごめんなさい」

と謝った。

「いいのよ、気にしないで。〇〇君も脱いで。私だけだと恥ずかしいから・・」

と言われたので、俺は慌てて服を脱いで裸になったが、ビンビンのチンポを見られるのが恥ずかしく、両手で隠した。

全裸になった麻美先生は、

「手をどけて」

と言って俺の手をどかせて、

「凄く大きいね・・苦しい?」

と優しく問いかける。

頷くと手で優しく愛撫してくれる。

思わず腰が引けて快感が走った。

しばらく手で扱いてくれて、俺を寝かせ、

「あまり上手じゃないけど・・」

と口に咥えてフェラしてくれた。

温かい口に含まれ、ねっとりとした舌が絡みつくと、あまりの気持ちよさにすぐに麻美先生の口の中へ射精してしまった。

不意の射精にびっくりした麻美先生だったが、一滴残らず口で受けてくれた。

初めてオナニーした時とは比べ物にならない気持ち良さだった。

腰の辺りがジ~ンとして腰が抜けたような感覚だ。

「いっぱい出たね」

とティッシュに吐き出す麻美先生。

しかし、思春期のチンコは一向に治まらなかった。


「今度は君が先生を気持よくさせて」

と俺を引き寄せ、手取り足取り愛撫の仕方を教えてくれた。

「先生、あまり経験ないけど…」

と言いながら、キスの仕方から教えてくれた。

俺は先生のピンクの乳首を赤ん坊のように吸った。

マ○コに指を入れると熱くてヌルヌルなのに驚いた。

「そんなに見られたら恥ずかしい…」

と言う麻美先生の脚を大きく拡げさせてじっくり観察した。

麻美先生の言われるままに、舐めたり、クリを弄ったりした。

我慢出来ずに

「コンドーム持ってないけど入れたい!」

と言うと

「今日は安全日だから大丈夫」

と言って俺のチンポを誘導してくれた。

キツくて狭い麻美先生のマ○コだった。

チンポの先が入った時には麻美先生も少し痛がった。

キュキュキュっと締め付けられる熱い膣襞が気持良かった。

「焦らずゆっくりと動いてね」

と言う麻美先生の指示通りに、最初はゆっくりと腰を動かしていたが、あまりの気持ちよさに頭がクラクラしてきて、つい腰の動きが早くなってしまう。

「あんあん!だめぇえ!そんなにしちゃぁ!先生!イッちゃう」

と麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。

俺は堪らず、

「ああああ!」

と唸ると、射精寸前だと悟ったのか麻美先生は

「だめぇ、中には出さいないで!」

と慌てたが、我慢出来ない俺はそのまま中出ししてしまった。

先生の上に倒れこんだ俺は、

「ごめん、我慢出来なかった…」

と言うと、俺の頭を撫でながら、

「うん、いいのよ・・大丈夫だから」

と優しかった。

しばらくまったりとしていたが、それでも俺のチンポはまだビンビンだったので、麻美先生は自分から跨ってリードしてくれて、2度目は騎乗位で中出し。

麻美先生も気持ちよさそうに喘いでいた。

2人でシャワーを浴びたが、まだビンビンだったので、フェラで抜いてもらった。

それでやっと治まった。

真面目な麻美先生は、教え子と関係を持ってしまった事に罪悪感を抱いたが、それが却って刺激になったのか、麻美先生とは教育実習期間が終わって麻美先生が学校を離れた後も連絡し合い、猿と化した俺は毎回求めセックス三昧だった。

危険日にはキチンとゴム装着で避妊はさせられたが、安全日には中出しもさせてくれた。

麻美先生が何度もイク姿は、何か征服感みたいみたいなのがあって嬉しかった。

それから俺は高校を卒業して2年が過ぎ、成人式も終わり、麻美の誕生日の日に入籍。

俺と麻美は結婚して今では2人の娘と一緒に幸せに暮らしている。


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